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ミエナイチカラ

ocean ・ 11







ユノさんに覆い被さり
僕は夢中でその赤い唇に吸い付き
さっきユノさんが僕にしたように
歯列をなぞり 舌を絡めあった

そしてユノさんの
バスローブの合わせ目から
手を差し込み
ユノさんのおっぱいを
思いっきり掴めば

ユノさんは僕の手を掴み
僕の動きを止めて

ゆっくり 優しく
揉んでねと言ってきた

はい!

ゆっくり

優しくですね!!

僕はユノさんの言うように
ゆっくりとユノさんの胸に触れ
軽く指に力を入れた

男だけど柔らかい …

その感触に
暴走しそうになるのを
なんとか理性で抑え込み

今度は優しく乳首をキュッと
摘まんでみると
ユノさんが可愛い声を上げた

「あっ…」

「あぁん」

ヤベェ…

ユノさんヤベェです!

こんな可愛い声を
上げられたら

ゆっくり優しくなんて
出来ねぇです!!

僕はユノさんに
言われた事を無視して
欲望のままに

ユノさんのおっぱいに
吸い付き舐め回した

「あぁ…んん」

「やん」

ますます声を上げる
ユノさん

僕はユノさんの
おっぱいを堪能しつつ
ユノさんの大きくそそりたった
モノにも手をのばした


















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は○○ん様
コメントありがとうございます(*´-`)
チャンミン教えてもらいつつも責めてます
のみこみ絶対早いwww
もうあとは 合体だけよ←コラコラwww
この後もお付き合いくださいね
お待ちしてます~




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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2019/08/31(土) 02:10:27|
  2. ocean
  3. | コメント:0

ocean ・ 10






露になった僕のモノを
ユノさんは握りこみ
リズミカルに
手を上下させてきた

決して強引ではなく
僕の感じる所を
確認しながら
何度も何度も

『うっ…あっ』

『ちょ…』

あまりの気持ち良さに
パンパンになった僕のモノ

先端からはとろりとろりと
白濁が溢れだしてきて

ヤバい!

このままじゃ……

イキそう!!

そう思った瞬間
ユノさんが僕のモノを
パクリと咥えてしまった

『!!!』

人の体って不思議なもので
あまりの衝撃に
イキそうだった僕のソコは
ちょとブレーキがかかり

なんとかもってくれた

セーフ……

男の面目が保てたと思ったのも
つかの間

僕のモノを咥えたユノさんは
その小さな口をすぼめて
チュウと吸ってきて

僕は思いっきり
出てしまったのであった

うぁぁぁぁぁ!!

ゴメンなさい!ゴメンなさい!!

僕は直ぐ様
ユノさんの顔を引き離し
その口元に付いた白濁を
バスローブで拭き取り
ひたすら謝った

するとユノさんは
大丈夫だよと微笑み
僕にまだ出来るよね?と
力の無くした僕のモノを
ちょんちょんと指で指してきた

勿論!

勿論まだいけます!!

次は僕がユノさんを
気持ち良くさせます!!と

ユノさんと体勢を入れ替え
今度は僕がユノさんに覆い被さった












うわぁぁぁΣ(-∀-;)色々 ゴメンなさい

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は○○ん様
コメントありがとうございます( ・∇・)
欲望のままに激流にのまれました←私が
これからはチャンミンが頑張る番ですが
ユノにもグイグイいってもらいます!!
こんな変態にお付き合いくださいね
お前してます~


テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2019/08/29(木) 23:21:51|
  2. ocean
  3. | コメント:1

ocean ・ 9







『ん……っ』

『ふっ………んん』

『あ……むっ…』

ユノさんのディープなキスに
自分の声なのか?と驚くほど
鼻にかかったような声が出て

めっちゃ恥ずかしくて
なんとか挽回したくても
ユノさんにがっちり
ホールドされていては
それも無理で

なんとか声を出さないように
堪えているとユノさんが

我慢しないで
チャンミンの声…
スゴくくる……と

僕の股間にユノさんの股間を
押し当ててきた

固っー!!

ユノさん スゴい勃ってるー!!

バスローブ越しでも分かる
ユノさんのモノの
固さ大きさに驚きつつ

自分も同じくらい
勃っていることに気付き照れた

「ふふ…チャンミン」

「めっちゃ興奮してる」

「こんな おっきいの…入るかな」

ユノさんはそう言って
僕のバスローブの紐をほどき
僕のモノに手を伸ばしてくる

あっ…

ちょっ…///

パンツの上から
ユノさんは僕のモノを握り

指の腹でぐりぐりと
先端を弄ってきた

ジワジワと染み出る汁
おかげでパンツも濡れてきて
脱いでおけば良かったと
今さらながらに後悔した

そんな僕にユノさんは
パンツ脱がせてもいいかと
言ってきて

僕は勿論です!!と

自ら腰を浮かせ
ユノさんにパンツを
脱がせてもらった




















まだまだ雨が降るようで、皆さん気をつけてくださいね

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は○○ん様
コメントありがとうございます( ・∇・)
変態 発進しました!!
シムたん なされるがままですww
あとは ピュ←またwww
この後もアホな私にお付き合いくださいね
お待ちしてます~



テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2019/08/28(水) 23:46:20|
  2. ocean
  3. | コメント:1

ocean ・ 8





ああでもない
こうでもないと
考えているうちに

ユノさんが
シャワーを済ませて
あがってきた

気になるユノさんの姿は

髪は顔を洗ったようで
顔の周りの髪だけが濡れていて
その他は乾いていた

髪は洗わない…

そして首からタオルを下げ
バスローブ姿

そっか…

バスローブね

バスローブ……

バスローブ!?

ユノさん!その下!

下は穿いてんの?
穿いてないの!?

なんてそんな事
聞けるわけもなく

僕はすました顔をして
シャワーに向かった

狼狽えても仕方ない
下を穿いてても
穿いてなくても
なんとでもなるだろう

顔を洗い
体は念入りに洗って
バスルームから出ると
脱衣場に置かれた
バスローブを羽織り
一応パンツは穿いた

そしてユノさんの元に向かうと
ユノさんは部屋に来た時と同じ様に
ベッドに腰かけて
僕に隣に座るように
ポンポンと自分の横を叩いた

僕が示された通りに
ユノさんの隣に腰かけると
ユノさんはそれはそれは
なまめましく美しく微笑んで

チャンミンの…
全部を俺にちょうだいと

焼けるようなキスをしてきた

女の子とキスぐらいは
今までした事はあったけど
そんなのと比べようもないほど

熱い情熱的なキスに
僕は軽くめまいを起こし

ユノさんとキスしたまま
ベッドに倒れこんだ
























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イ○○エ様
コメントありがとうございます( ・∇・)
まさにスーパープレミアムですねwww
もう手取り足取りチ○コ取り←最低(引かないでね)
たっぷりユノに教えてもらうんだよwww
この後も 変態にお付き合いくださいね
お待ちしてます

は○○ん様
コメントありがとうございます( ・∇・)
さぁ いくべ!!
わけもわからず ピュっと←今日は変態度高めなコメントで(ごめんなさい)
さぁシムたん ユノの体に溺れてちょ~よ
この後も アホな私にお付き合いくださいね
お待ちしてます




テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2019/08/27(火) 23:25:12|
  2. ocean
  3. | コメント:1

ocean ・ 7





車をモーテルに止め
ユノさん手際よく
チェックインを済ませ

部屋に着くとユノさんに
どうしたの?
緊張してる?と笑われた

そりゃ…

緊張もする

これからの事を考えれば……

ユノさんは部屋の中
設備等を見て回り
ポスンとベッドに腰かけると
僕に隣に座るように手招きしてきた

僕は促されるまま
ユノさんの隣に座ると
もっと近くにと

ユノさんの手が
僕の太ももに触れてきて
僕はガチガチに固まってしまった

そんな僕を見て
ユノさんから体を密着させてきて
とっても甘い声で

先に…シャワー
使わせてもらうねと

バスルームに消えて行った

僕は深いため息と共に
へたりこみ

こんな事ならもっと
経験を積んでおけば良かったと
後悔した

ユノさんが上がってきたら
僕の番だよね

体はもちろん洗うけど
髪は?
シャワーを済ませたら
パンツは?
穿いてもいい?

ユノさんがどうしてくるのか
真似ればいいか!

本当に頭ん中が
ぐるぐるで
テンパってて

それもこれも
僕が主導を取りたい

ユノさんに良く
思われたい

そういう気持ちからきていた

















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さぁ いくべ!!


テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2019/08/26(月) 22:27:06|
  2. ocean
  3. | コメント:2

ocean ・ 6





食事を終え
食事代は僕が払うと言ったのに
ユノさんが年上だから
どうしても払うと譲らなくて
ここはご馳走になった

再びユノさんの車に乗り込み
ユノさんはここの先に
確かモーテルがあったと思うと
車を走らせた

モーテルの位置が
分かってるって

ユノさん…

こういう事
よくやってんのかな…

別に初対面の人の事を
とやかく言うつもりは
無いけれど

ちょっと気になって
よくモーテル使うんですか?と
聞いてみた

そんな僕の問いかけに
ユノさんは少し間をおいて

よくでは無いけど…
使うねと

何で使うかって?

そんな野暮な事
聞くなよと

そしてそんな質問をした僕に

そういうチャンミンこそ
よくこんな事してんのか?と
聞き返してきた

そんなのしてる訳ないし
何なら 僕…童○だからと
答えると

ユノさんはハンドルを握りしめ
前を見つめたまま肩を振るわせ
声を上げて笑った

その時のユノさんの笑い顔が
とても可愛いくて

僕はそれ以上
聞く事を止めた



















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は○○ん様
コメントありがとうございます
それでは立ったまま頂きます(´・J・`)
ユノのボディ素晴らしいかったですね
思わずチ○ビや腹筋をズームしましたよwww
今度はライブで披露して欲しいです!!
また遊びに来てくださいね
お待ちします~

ゆ○○○ま様
コメントありがとうございます
実は仕掛けてあります←アカンww
是非とも一緒に視聴しましょうwww
(鏡の前で興奮して下に敷いた敷物が
二人の汗や諸々でびしょ濡れ間違いなしです)
また遊びに来てくださいね
お待ちします( ・∇・)




テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2019/08/24(土) 23:14:47|
  2. ocean
  3. | コメント:0

指導





『人様に見てもらうには
まだまだじゃねぇ~ですか』

そりゃ……
バッキバキに鍛えたお前には
まだまだ敵わないけどぉ…

でも結構いい線まで
きてると思うけどなぁ~





部屋の壁に貼られた
フィルムミラーの前で
腕や腹の辺りを
さわさわしてたら

いつの間にか
チャンミンが後ろに来ていて
俺の体を見て

ここがもう少し
ここもまだ鍛えられる
ここはいい線まできてますと
俺の体をあちこち触りだしたんだ

最初のうちは
フンフン言いながら
聞いていた俺だけど

ヤバい………

チャンミンの手が
俺の体に触れてくる度に

触られた所が
ジワジワ熱くなってきて

俺の息子もじんわり
元気になってきて

チャンミンも
そんな俺に気付いてて
熱い目で俺の事を見てて

チャンミン…

しよっか……

俺はまだ筋肉指導の
フリをしている(たぶん…)
チャンミンの手を取り言った

「チャンミン熱い」

「したくなった……」

と素直に言って
抱いてもらった














狙い通り(´・J・`)


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ゆ○○○ま様
コメントありがとうございます
そうシムは上ですから(≧▽≦)www
話の方ももちろん一択です!!
ミンホなんでwww
これからもお付き合いください
変態がお待ちしてます~( ☆∀☆)



テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2019/08/22(木) 23:38:15|
  2. SS
  3. | コメント:1

ocean ・ 5






ユノさんは通りに面した
カフェを見つけると
ここでいいか?と
手際よく車を駐車場に止めた

そして四人席に
向かいあって座ると
好き物食べなよと
メニューを渡してきた

メニューを見ると
カフェといっても
意外にメニューは充実していて
どれにしようか悩んでしまう

ユノさんはもう
決まったんですか?と
聞いてみると

うんと頷き
ケーキセットと言った

ケーキセット……

軽いといえば軽いけど
予想外のチョイス

僕はユノさんに
甘いの好きなんですか?って聞くと

甘い物大好きなんだ
でも太りやすいから
しょっちゅうは食べないけどって

なんだか可愛いな…

そんな事を思いながら
僕の方は野菜がたっぷり入った
ホットサンドとコーヒーを注文した

そしてお互い
他愛もない事を話し笑い

そろそろ出ようかといった時に
ユノさんが言った

「チャンミンはどっち?」

どっちって…?

どっち?

僕はきっともの凄く
間抜けな顔をしていたんだと思う
ユノさんはそんな僕に

俺はどっちでもいいよ
チャンミンに任せるよと
言ってくれた

それって…

僕はてっきり
ユノさんの方が
受けてくれると思っていたので

僕がそっちって事も
あるのか!と内心驚き

僕はかなり小さな声で
貴方を抱きたいと言った































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ゆ○○○ま様
コメントありがとうございます(*´-`)
私はまだ悩んでいる所です~
そうしたらリュックまで!
購入したら まず脱がせる←基本
そこからの正○位ですか←止めれ
ゴメンなさい 変態でσ( ̄∇ ̄;)
こんな変態ですが これからもお付き合いくださいね


テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2019/08/21(水) 23:38:25|
  2. ocean
  3. | コメント:0

ocean ・ 4






「ふふっ…店の中で待ってれば
良かったのに」

助手席に乗り込んだ僕に
ユノさんは 待たせてゴメンと謝り
後部座席にあったバックから
フェイスタオルを取り出すと
使いなよと貸してくれた

大丈夫ですと
言いたかったけれど
額や首筋に滲む汗は隠せず
素直にタオルを使わせてもらった

僕が一息付いた所で
ユノさんはどこか移動しようかと
車を発進させ

時間は大丈夫なのか
帰りの手段はどうするのか
聞いてくるので

時間は全然 平気だし
帰りはどこか駅にでも行けば
なんとでもなると答えると

ユノさんは
悪いやつだなって笑いながら
チラリと僕に視線を寄越して

じゃあ…

直ぐ出来るとこ
行こっか……

と聞いてきた

僕は心の中で
思いっきりハイ!と言いながら
ユノさんに余裕なところも
あるんだと見せたくて

腹ごしらえしてからでも
いいですか?と聞いてみた

ユノさんは
それでもいいよと言って
でも軽くなって

あんまり食べると
激しく動いた時に
吐いちゃうかもしれないからって……

もちろん!
軽くでいいです!!
なんならコンビニでも
構いません!!と

僕は思わず
そう答えていた

そんな僕に
ユノさんは大爆笑し

コンビニじゃ
つまんないから
カフェでも行こうと
言ってくれた

恥ずかしい…

でも笑ってもらえて
良かった

おかげでユノさんと
グッと距離が縮まったような
気がした

























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公式のお人形……
変態遊びをしろと←違
もう最近のユノさんが 可愛いくてたまらんのです(*≧з≦)

テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2019/08/20(火) 23:06:04|
  2. ocean
  3. | コメント:0

ocean ・ 3






キュヒョンやミノ達と別れ
僕はユノさんと約束した
コンビニに向かった

コンビニには
今まで海に居ました
というような家族連れや
これから向かおうというカップル
僕達みたいな野郎グループ等が
駐車場でたむろしていた

どうやらユノさんは
まだ来ていないようで
僕は暑いなか
店の出入り口付近で
ユノさんが来るのを待った

幾人かコンビニの客が
入れ替わるなか

本当にユノさんが
来てくれるのかどうか
ああいう場での口約束って
あてにならないと思いつつ
僕はひたすらユノさんを待った

待って場所は日陰ではあったが
次第にじわじわと汗が吹き出し
額から汗が流れ始め
着ていたシャツがベッタリと
肌に張り付き始めた

暑いな……

店の中で涼みながら
待っていても良かったけれど
店の邪魔になりたくないし
なんとなく外で待っていたかった

ユノさんが来なかったら
それはそれでもいいや

キュヒョンらは
きっとバカだと
からかうだろうけど

何度目かの時間を確認し
からかわれただけかなと思っていると
駐車場にシルバーのSUVが入ってきて
運転席にはユノさんが

そしてユノさんは
僕を確認すると
おいでと手招きをしてきた

僕は嬉しさを隠しきれず
すっ飛んで行った













































お盆休み明け 仕事キツかった(´д⊂)‥ごめんなさい爆睡です
寄ってくださった方 すみませんでした


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エイネ観れたー!!ギリギリ登録!!(お家参戦)
良かった~(≧▽≦)

テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2019/08/18(日) 19:18:07|
  2. ocean
  3. | コメント:0
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