ミエナイチカラ

アンマッチ・35

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ







「ん……っ」


『ふっ………』


『あっ…』







俺は自分でも
びっくりするくらい
チャンミンを攻めていた


キスをすれば
当然 体は密着する


俺は兆しがみえる
チャンミンの中心を
俺のソレで擦り付けてみれば
チャンミンは驚いて
ビクッと腰を引いてしまった


何だよ その反応…


するんだろ


俺と…


俺はチャンミンが
逃げれないように
腰をがっちりボールドし
互いにサイズアップし始めた
ソコをグリグリと押し付けた


『ちょ…ちょっ』


『ちょっと待っ…て』


はぁ?


何で待てなんだよ!


この後に及んで
まだシャワーとか
言うんじゃないだろうな!!


俺はチャンミンの制止を無視して
今度はシャツの裾から手を差し入れ
直にチャンミンの肌に触れた


『んっ…あ…っ』


その声 いい…


声だけで興奮する


俺はもっと
チャンミンのいい声が聞きたくて
チャンミンの乳首を摘まんでやった


『ちょ!!』


『マジで止めろ…!』


乳首を摘まむと
チャンミンはさすがにムッとして
俺の手をはらった


だから~


何で止めろなんだよ!


減るもんじゃあるまいし!
そんなに言うなら しねぇぞ!!


そう言ってやったら


チャンミンは至極真面目な顔をして
アンタが俺を受け入れてくれるんでしょ?
それなら俺がリードするからと言った


「/////」


俺がチャンミンのその言葉に
あっけに取られていると
いつの間にか俺はチャンミンに
押し倒されて床に転がされていた


『じゃ…いいですね』


「//////」


いいも何も…


俺はチャンミンに
口内を貪られてしまった





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ミンホだから


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2018/04/12(木) 23:30:38|
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