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ミエナイチカラ

アンマッチ・36

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ









「んんっ…」


「う…っ」


「ふぁ……」


ちゅっ…ちゅっ……と


チャンミンのキスを受ける度に
俺の口から いやらしい声が溢れていく


「んぁ……」


「ふぅ……ん」


自分でも驚くくらい甘い声に
チャンミンの鼻息が次第に荒くなり
チャンミンの中心も
かなりカチカチになってきて


マジで求められているのかと思うと
信じられない事だけど
心の中かが満たされてきて
俺もチャンミンと同じほど
息が荒く カチカチになっていた


『ユノ…』


『ユノ……』


「んんっ……チャンミン」


「チャンミン…」


何度も何度もキスして
何度も何度も名前を呼ばれれば
俺もチャンミンに同じように返す


そしてチャンミンが服を脱ぎ
全裸になれば俺も服を脱ぎ
チャンミンの前に裸を晒した


『ユノ…綺麗だ」


「綺麗って… 俺に使うか?」


俺も多少 体には自信があったが
チャンミンの綺麗に作られた
シックスパックには負ける


お前 目悪いなって言ってやったら
絶対 ユノの方が綺麗だと
胸の辺りから腹筋
固く勃ち上がった中心へと
なぞるように触れてきた


「んんっ」


『ユノ…ユノ…』


『いい綺麗だ……』


お前どんだけ俺の事好きなんだよ


俺は恥ずかしさを紛らわす為に
チャンミンは格好いいを繰り返した






相変わらす週末は爆睡
寄ってくださった皆様 スミマセンでした


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拍手コメントくださった
ゆ○○○ま様
そう私がミンホだから
早かったwww(。-∀-)
宜しければこの後もお付き合いくださいね

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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2018/04/15(日) 00:11:08|
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