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ミエナイチカラ

アンマッチ・37

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ








求められるって
すごくいい……


俺が受けるんだと思うと
ちょっと怖い気もするけれど
それよりも いつもcoolなチャンミンが
俺を相手に熱くなっているのが
たまらなく良かった


お互い体を向き合わせ
俺はチャンミンのモノを
チャンミンの俺のモノを扱き
ぬるぬるになった先っぽを
どちらがというわけでもなく
擦り付けあい
唇をチャンミンのそれに寄せれば
チャンミンはしゃぶりつくように
キスをしてくる


「あぅ……」


『………』


「チャンミン…」


あまりの気持ち良さに
あまりの熱さに
頭がぼんやりしていると
チャンミンが空いている方の手で
チョンと俺の尻の窄まりをつついてきた


「ん…」


チャンミンと繋がるんだと
分かってはいるけど
そこを触られれば
自然と尻全体に力が入り
俺はチャンミンの指を拒絶してしまう


そんな俺にチャンミンは
大丈夫 優しくするからと
ベタな言葉をかけてくるから
俺の方から 優しくしなくていいから
痛くすんなと言ってやった


それを聞いてチャンミンは
優しくしないで 痛くしないのは
難しいでしょと
先走りでぬるぬるになったモノを
軽く根元から扱き白濁を指に取ると
再び窄まりに触れ
指の腹でゆっくりゆっくり
円を書くようにマッサージしてきた


「ふっ……あ」


チャンミンの指の動きのせいか
はたまた指についたヌメリのせいか
俺の中にチャンミンの指先がツプッと入ると
チャンミンはグッと奥へ指を入れてきた


『狭い……力抜いて』


そう言われても
自分では頑張って
力をいれてないつもりなんだが


どうしたらいいのか
考えあぐねいていると
チャンミンが急に思い立った様子で


『ゴメン ゴムとローション持ってくる』と


中途半端な状態の俺を放置したまま
ドタバタと行ってしまった


そりゃ こんな自分達の出したモノより
ローションがあるなら
そっちの方がヌメッてていいに決まってるけど…


馬鹿チャンミン!


俺はチャンミンが戻ったら
どうしてやろうかと考えた












今日はウルオスンホに 昇天したわ
おっぱいやギャランドゥとかチェックしちゃった(〃ω〃)


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鼻炎からか 頭痛が続いてて(単に年とって抵抗力が落ちてるだけ)
亀更新です……スミマセン


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2018/04/16(月) 22:20:57|
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