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ミエナイチカラ

アンマッチ・42

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ







ユノの後ろは当然固く
俺はなんとかソコを解そうと
指先でゆっくり押してみたり
滲み出た先走りを指で掬い
その滑りでユノの奥を責めるも
どうにも上手くいかなくて


ユノは早くしろだの
優しくしなくていいだの
こっちが苦戦してるのに
そんな事を言い出してきて


解れてもいないのに
無理に押し入れば俺もしんどいけど
俺以上にユノにはキツい事になるだろう


いくらしたいからと言っても
ユノに負担をかけたい訳じゃない


俺は用意しておいた
ゴムとローションを取りに
ベッドルームに向かい
その2つを手にユノの元に戻ると


ユノは裸のままソファに足を組んで座り
その組んだ足に肘を付き掌に顎をのせて
指で頬をポンポンと叩き
あんなにエロかった唇を
への字に曲げていた


あれ…どうした…


ユノ…機嫌悪い?


俺はおずおずとゴムとローションを
手に持ったままユノの隣に腰を下ろすと
ユノはそのローションを俺から奪い取り


そんなの取りに行くなよ!
ムードが壊れるだろ!!
と文句を言いながら俺の息子にトロトロと
ローションを垂らし出し俺に跨がってきた


そして俺がする!!と
ヌルヌルの俺の息子を手で支え
あろうことか自分から体を沈めてきた


『ちょ!!』


『い…くらなんでも…無理』


「うるさい!!」


「気が散る!!」


『!!!』


気が散るって言われても!
ローション塗った位で直ぐに挿るか!?


そんな俺の心配など嘘のように
俺の息子は徐々にユノの中に納まっていき
半分位挿った所でユノが
ふぅ……と息を吐いた


『ユノ……』


「さっさとこうすりゃいいのに…」


そう強がりを言うわりに
ユノの額にはうっすら汗が滲み
俺を納めたその体は僅かに震えていた


そんな状態なのに
俺を受け入れようとする
ユノが愛しくて


俺はユノに好きだと告げると
ユノの腰を強く
自分に向かって引き下げた

































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すっかり怠け癖が(いやいや嫁修行に頭痛がプラスされて…) 明日 明後日は仕事 妄想いつもはするんだけどなぁ…

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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2018/04/30(月) 23:36:03|
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