ミエナイチカラ

アンマッチ番外編・4

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ







俺はこの時


なんとか目が開いてる状態で
もう眠くてしかたなくて
自分がどういう状況なのか
よく分かっていなかった






シウォンはスーツやシャツもだけど
ズボンも脱がないとシワになると
俺のベルトに手をかけてバックルを外しだした


「ん………」


「ほらユノさん
ズボン下ろすから腰上げて」


「んん………」


ズボン……?


ズボン…も脱がしてくれんの?


シウォン…優しい…


口うるさいアイツと大違い…


俺はシウォンが言うように
腰を浮かせると
シウォンは手際よくズボンを脱がせてくれた


シウォン…迷惑かけてゴメンな


たぶん俺はそう言ったと思うんだけど
普通いいよとか大丈夫とか
言うもんじゃないか?


でもシウォンはそう返してはこなくて


「今日は契約も決まって」


うん…決まった


「こんなに いい日はないよな」


うん…今日はいい日だよ


「それにチャンミンも海の向こうだし」


俺達が日本にいるなら
それは当たり前じゃね?


「二人の秘密にすればいいんじゃない?」


秘密?何を?


シウォンの言いたい事がよく分からない


「ユノさん…いいね」


何がいいって?


でもシウォンの手が
俺のパンツの中心…息子を
生地の上から撫でてきたので
なんとなく回らない頭でも
ようやく理解してきた


もしかして?


まさか…シウォンが俺を?


冗談だろ……


そう思ってみても
シウォンが触るだけでなく
直に握ってきたので決まりだった


俺…油断した……みたい


そう思っても
酔いで体は動かず
俺はシウォンの愛撫を受けた




愛撫って……どの範囲かは皆様のご想像にお任せ
いやんエッチ(;・ω・)スミマセン
今日の鼻水情報…ズルズル←要らんちゅうの


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コメントくださったな○○つ様
ユノさん油断しまくり
逃げれません←マジですか(;・∀・)オイオイ
チャンミン怒り爆発間違いなしです(笑)
この後も お付き合いくださいね~(;^_^A





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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2018/05/07(月) 23:23:10|
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  1. 2018/05/08(火) 06:15:57 |
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