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ミエナイチカラ

アンマッチ番外編・11

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ








『ちょっと触れただけで
もうカチカチじゃん…』


『こんなに感じ易いのに
シウォンと何もなかったって?』


「な…い」


『はっ…本当に?』


「う…ぅん…ないって……」


そう何度も言ってるのに
チャンミンはシウォンに
どんな事されたんだ
本当はシウォンにイカされたんだろとか


シウォンとどっちの方が上手いんだとか
俺の勃ちあがった中心を
責めながら聞いてきてくる


『何 興奮してんの
俺の手もうグチャグチャだけど…』


そんな事言われなくても
自分がどれだけ
洩らしているのかぐらい分かってる


だって仕方ない
チャンミンにされてるのが
気持ちいいから


「あ…っ……」


チャンミンの手が上下に動けば
益々俺からは先走りが溢れて
溢れた出た物がまた
チャンミンの手の中で
ヌチヌチと音を立てる


「ふっ……あっあ……ん」


『………シウォンにも
そんな声聞かせたんだ』


そんな声も何も
どれだけ違うって言えば
分かってくれるんだ


俺がこんなに反応するのは


お前だけなのに…


そう思っている間にも
俺はチャンミンの手に
爆ぜてしまった


「……んんっ」


チャンミンはその俺が吐き出した
精液をペロっと舐めると
まだシウォンの事を言ってきた


『で…これも舐められたの?』


「……」


吐き出した余韻で
少し朦朧としていた俺だけど
それは絶対に無いと顔を横に振った


『………ふん』


『シウォンはアンタの味…何て?』


「バカやろ…」


「言ってない……
こんな事して…ないし」


『ふうん……』


どれだけ言えば
信じてもらえるのか


俺はチャンミンに責められる度に
違う違うと顔を横に振った





チャンミン…信じろよ


俺はチャンミンがいいよと
言うのをひたすら待った













日産9日参戦いたします
当日 あまり時間ないかもしれませんが
ペーパーかコピー本
もらってもいいわよって方いらっしゃいますか?
いないか~(  ̄▽ ̄)アハハハ



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コメントくださったな○○つ様
あんな事こんな事…キャッ(〃ω〃)
どこまでOKかしら(笑)
調子にのったらゴメンなさいね←アカンやろ
この後もお付き合いくださいね~




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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2018/05/14(月) 22:14:34|
  2. アンマッチ
  3. | コメント:1
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  1. 2018/05/15(火) 05:13:00 |
  2. |
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