ミエナイチカラ

アンマッチ番外編・12

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ








責められて


責められて


チャンミンに揺すられながら
違うって何度も言って


チャンミンしか好きじゃないって
何度も言って


それでもチャンミンが
ねちっこいから


「いい…加減…」


「分…かれよ…馬鹿……やろ…」


そう俺もチャンミンを責めると
チャンミンは片方の眉を釣り上げ
口をへの字に曲げて


『知ってる……』


なんてサクっと言った


そうか?


そう言うわりにマジで
しつこいけど?


『分かってる…』


「えっ… あっ…んん」


チャンミンは今までの
激しい責めを一転させ
俺の中に挿っていたモノを
ゆっくりと引き抜くと
またゆっくりと挿れてきて


俺の気持ちいい所を
わざとグリっと突いてきた


「うっ……ん…」


『はっ…いい』


『ユノも気持ちいいんだろ?』


そんな事無いって言ってやりたいけど
俺の体は正直に出来てて
チャンミンの責めに
いちいち反応してしまう


「んん……」


「あっ…」


『ユノ……』


「……あっ…あ」


チャンミンが動く度に
チャンミンの汗が俺に滴り落ちてくる


「チャンミン…チャンミン……」


『…………』


『ユノがシウォンと
何も無かった…事ぐらい…分かってる』


『これはただのヤキモチだから…』


そう言うとチャンミンは
呟くようにゴメンと言って
再び俺を激しく責めた


ヤキモチって…


かわいい事言う


『ユノ…』


「ん…」


『もう絶対 泊まり掛けの出張なんて
許さない…』


『いいな!』


そんな事お前が決めれる事でもないのに


でもチャンミンがそう言うなら


シウォンに今度からは
泊まりは駄目だって言おうと思った






さぁ 次は甘々で←今も十分甘いけど (* ̄ー ̄)

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コメントくださったな○○つ様
あんな事もこんな事もされました
足りない?詳しく?←言われてないし
最後は甘ったるくいきたいと思ってます
この後もお付き合いくださいね~



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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2018/05/15(火) 22:58:51|
  2. アンマッチ
  3. | コメント:1
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  1. 2018/05/16(水) 04:37:04 |
  2. |
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