ミエナイチカラ

オフィスらぶ・9

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ









side C







二人の関係を


隠して隠して


そのせいで


部長の娘だか誰だかに
ユノを取られるなんて
真っ平だった







『課長これチェックお願いします』


課長であるユノがチェックする
必要もないような些細な物も
僕はわざわざユノに報告しに行ったり


ユノが他社へ見学に行くとなれば
進んで同行を希望した


もちろん 通勤時には
特に時間や電車もズラさず
同じ方向だからと一緒に通勤した


そんな僕にユノは
皆に気付かれてしまうから
気をつけよう等と注意してくるので


僕は口では気をつけるよと言いながら
ユノとの接触を止めなかった


そして…


ユノが一人


随分 昔のファイルを
アーカイブ室に取りに行った時


手伝いますと言って後を追い
僕は部屋の中に僕達以外が
居ないのを確認すると
ユノに気付かれないよう
部屋の内鍵をかけた


「シム係長 あったか?」


『…いえ』


僕はファイルを探すふりをしながら
ゆっくりユノに近付き


棚の確認に集中しているユノを
後ろから自分の体を密着させた


「シム係長!?」


『シッ!!』


僕はユノのうなじに吸い付いて
またそこに赤い痕を付け


素早くユノのベルトを外し
ジッパーを下げた


「チャンミン!!」


『いいの?こんなところ』


『誰かに見られても…』


そう耳元で囁けば
ユノは自らの手で口を塞ぎ
僕から与えられる快楽に
必死で耐えようとしていた


僕はそんなユノの中心を
ゆっくりと引きずりだし
しごいた

































やばーい やばーい 暴走チャンミン

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コメントくださったな○○つ様
狙われる前に 襲いました( ̄▽ ̄;)
宜しければこの後もお付き合いくださいね

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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2018/05/30(水) 00:31:51|
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  3. | コメント:2
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  1. 2018/05/30(水) 04:30:02 |
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  1. 2018/05/30(水) 16:42:47 |
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