ミエナイチカラ

オフィスらぶ・11

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ









side C









「ふっ……くぅ」


ユノの中心を口に含み
舌でゆっくり優しく
刺激を与えてやれば


その刺激の度に
ユノの足がガクガクと震え
腰がどんどん引けていく


「ふっ……ん…チャ…ミン」


いいの?


そんな甘えた声を出して


僕はユノの中心を強く吸いあげると
ユノは我慢出来ずに僕の口に吐き出した


「くっ……」


僕はそれを嚥下せず
自分の手にトロリと吐き出し
それをユノの奥に塗り付け
指を挿れた


「チャンミン!!」


だから いいの?
そんなに声を上げて


いくら鍵をかけてても
バレちゃうよ?


ユノがダメだといっても
僕はゆっくりゆっくり
指でユノの中を拡げ
ユノのいい所を強く擦れば


ユノはまた中心を勃たせ
足を震えさせた


ユノ…


どうする?


ユノは僕にしがみつき
鍵が掛かっているのか確認を取ると
あまり時間をかけないのと
服を汚さないでくれと言った


時間はまぁ会社だし
かけられないのは分かるけれど


いくら汚さないように下を脱いだとしても
こんなにシャツやズボンがシワシワでは
もう無駄じゃないかと思ったが


そこはあえて言わずに
僕はユノの中に身を沈めた










ぎゃーっ 挿れた挿れたよ
暴走チャンミン( ̄▽ ̄;)


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コメントくださったな○○つ様
止まらず最後までいきました(* ̄ー ̄)
オフィスらぶ←おいおい
この後も宜しければお付き合いくださいね~



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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2018/05/31(木) 22:26:17|
  2. オフィスらぶ
  3. | コメント:1
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コメント

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  1. 2018/06/01(金) 07:42:25 |
  2. |
  3. #
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