ミエナイチカラ

Rub*3

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ








side Y





「あっ…じゃあこの後18時で
お願いします」


「はい…はい では失礼します~」





いつもは決まった曜日
決まった時間に
予約を入れるんだけど


今日は色々と踏ん張りすぎて
かなりフラフラになっていた


そんな俺を見た先輩が
サロンに空きがあったら
行ってこいと言ってくれたので
俺はサロンに確認の電話を入れ
急遽 予定を組んでもらった


予定外のサロン
ちょっとお金はかかってしまうけど
チャンミンさんに会えるし
チャンミンさんに揉んでもらえば
疲れなんてぶっ飛びそうだ


なんて俺は少し浮かれて
サロンに向かって行った












「今晩は」


「こちらにどうぞ」


そう にこやかに
俺を出迎えてくれたのは
チャンミンさんではなく


サロンに在籍する
別のマッサージ師の方で
シウォンさんだった


シウォンさんの話では
今日はチャンミンさんはお休みで
代わりにシウォンさんが
今日 俺を担当するという事だった


いつもチャンミンさんが
俺を担当してくれていたから
急なお願いでも
てっきりチャンミンさんが
マッサージしてくれるのだと
勝手に思い込んでいた


あからさまに落胆する俺に
シウォンさんは
チャンミンさんを呼ぼうかと
言ってくれたが


チャンミンさんの休日を
潰すなんて滅相もないし
シウォンさんに失礼な事をしたと
俺は素直にシウォンさんに謝り
施術をお願いした







「痛かったら言って」


「………はい」


別にシウォンさんが
下手だって訳じゃない


シウォンさんは的確に筋肉を解し
疲れた体は軽くなっているんだろうけど


なんだか ちょっと違う


せっかくサロンに来たのに
俺はマッサージが
早く終わればいいなと思った











シウォン!!ユノの担当は僕だけです( #´・J・`)

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コメントくださったゆ○○○ま様
ニヤけてください~(。-∀-)
チャンミンの手がユノの柔肌を滑って…
うはっー(≧∇≦)←バカ
この後も お付き合いくださいね~♪


コメントくださったな○○つ様
もう揉んで揉んで 押し込みます←ナニヲ
ナニダヨwww( ☆∀☆)
この後もお付き合いくださいね~♪


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2018/07/09(月) 23:05:03|
  2. Rub
  3. | コメント:0
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