ミエナイチカラ

朝寒

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。


続きを読むからどうぞ



軽い性的描写があります ご注意ください



ここ最近 朝が涼しく感じる


こんな時は 無意識に温もりを求めて
お互いに背中をくっ付け合ったり
チャンミンの腕の中に体を寄せたりして
暖を取るんだけど


今日は違った…


俺は背中からチャンミンに抱きしめられて
ほどよく温かく気持ちよく眠っていたのに
チャンミンがごそごそと動くものだから
目が覚めてきてしまう


「ん……チャン…ミン?」


そう聞いてみたのにチャンミンは何も答えず
体を寄せて動かなくなった


寝ぼけてんのかな?
特に気になる事でもないし 俺はまだ眠たかったから
話しかけたのも忘れて再び眠りに落ちていく


しばらくすると又チャンミンがごそごそと動いてきた
今度は明らかに意志を持っていることが分かる


何故って…
俺の乳首をくりくりと弄り始めたからだ


「チャンミン!!」


俺は乳首を弄っているチャンミン手を払いのける


「どこ触ってんだよ!」


そう言ってんのにチャンミンは何も答えないから
俺は体を丸めて胸を触られないように腕組してやる


すると今度は俺の脇腹から手を滑り込ませて
俺の眠っている物を握りこんできた


「チャンミン!!!!」



『しっ』



しっ…って何だよ!?



『眠いんでしょ…僕…好きにやってますから
寝ててください…』



そう言ってチャンミンは昂っている物を
俺の尻に押してけてきた



「~~~~!!」



『何か……朝から興奮しますね……』



しないしない!
興奮してんのお前だけだから!



止めろという言葉は
無理やり顔を後ろに向かされ
唇を塞がれたので出てこなかった


昨夜もたっぷりしたのに
朝からチャンミンのヤりたい放題!?
そりゃ…俺も良かったけどさ……





終わった後は いくらタフな俺でもふらふらで
その日1日チャンミンのサポートを受けるはめになった


もう毛布出すかな……まだ暑いよな
何で俺こんな事で悩まなきゃならないんだろ…








あはは(* ̄∇ ̄*)
また中途半端にエロ投下
朝寒いしねぇ~

短いし スミマセン(;^_^A
相変わらずS強いなここのチャンミン
でも良かったみたいだし(ユノが…笑)










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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/09/07(月) 21:00:00|
  2. オレのチャンミナ
  3. | コメント:2
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コメント

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  1. 2015/09/08(火) 08:48:29 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

た○こ様

いつもコメントありがとうございますm(__)m

短編エロ投下準備
OKいただきました~♥
では遠慮なく( ☆∀☆)ニヤリ☆

こちらこそ お世話になりっぱなしで
こんなヘタレですが お付き合いくださいね








  1. 2015/09/08(火) 22:37:42 |
  2. URL |
  3. kazuki #uQdNvoOg
  4. [ 編集 ]

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