ミエナイチカラ

dreams come ture?

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。


続きを読むからどうぞ



※性的描写があります
チャンミン以外とのカラミがございます
申し訳ありませんが 閲覧は自己責任でお願いいたします



僕のアソコは 目の前で行われている事に
痛い程張りつめている


ユノは見知らぬ男達に凌辱されていた


四つん這いにさせられ
髪を掴まれ口には無理やり男の物を捩じ込まれ
後ろからは もう一人の男がユノの腰を掴み
容赦なく自身のいきり立った物を打ち付けていた


僕は止めろとも言わず
ただ…その行為を見ていた





―――――――――――――――――――






僕とユノは仕事終わりに二人だけで
食事をし 程よくお酒も飲んでいた
お互い酔いが回ってきて
引き上げようとした時に奴らとトラブルになった


今 思うと僕達は最初からターゲットにされていたのだろう
覚えのない事に 言いがかりをつけられ
奴らのテリトリーに連れ込まれた


僕は動けないよう両手を後ろ手に縛られ
ユノは奴らの欲望のはけ口になった


飲まされた薬のせいか
ユノは男達の手によってドンドン乱れていった


「あぁ……んぅ…や…」


ユノの瞳からは涙が伝い頬を濡らしている


「あぅ……あっ‥あ……」


ユノの昂りからは蜜が溢れ
後ろから突いていた男に握り込まれると
ユノはいやいやと頭を振ってその手から逃れようとするけれど
前も後ろも更に強く責められ 何の抵抗にもならなかった






薄暗い部屋には ユノの尻を打つ音と
グチュグチュという粘質的な音
そして男が激しく腰を使う度に洩れるユノの声が響き
どれだけの時間そうしているのか分からなかった





「ひぃ……あっ‥…あ…」


「やっ…く…チャ…ンミ……やぁ……」


ユノが助けを求めて僕を見る
僕はどうする事も出来ず唇を噛んだ


悔しいと思いながらも僕のモノは
自分の気持ちとは裏腹に
ユノを求めてどんどん勃ちあがっていく


そんな僕に気付いた奴らは
何を思ったのか 男達は僕を拘束していた戒めをほどいた
そして下脾が笑みを見せながら
僕の張り詰めたソコに 奴らの精液でグチャグチャになっている
ユノの入口をあてがった


ユノは朦朧としながらも
僕と繋がったのが良かったのか腰を押し付けてくる


「ふっ……ん…チャン…ミン」


『ユノ………』


僕達は男達の存在を忘れてお互いを求めあう……














『……って所で目が覚めたんです』


そう言ってチャンミンは恨めしげに俺を見てきた


「そんな事 俺が知った事か!!」


なんて夢見てんだ!!このエロマンネ!


普通 夢なんて覚えてないだろ!!


絶対お前の妄想を話しただけだろ!!


俺は 熱い視線を向けるチャンミンを
無視してテレビを見続ける
チャンミンはそんな俺の横に座り込み
俺の太ももに手を置いて耳元で呟いた


『てな事で 今度4Pしましょう…
あっ ユノがツラいなら3Pで我慢します」


「もう一人は誰がいいですか?
ヒチョリヒョン?シウォニヒョン?
う~ん キュヒョンにはユノを抱かせたくないし…
ドンヘヒョンは微妙だし…年上がいいですよね…
あっ そうしたら僕がゆっくり味わえないか~♪」


なんてウキウキと話すチャンミンに
俺はグーで鳩尾にパンチを喰らわす


あの可愛かったマンネが……
なんでこんなになっちゃったんだろう





end








ふふっ
それはユノがエロいからです!
(* ̄∇ ̄*)ハイ
夢落ち~~
ヘッポコ管理人なら やると思ってました~

相変わらず中途半端でスミマセン(´Д`|||)


















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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/09/14(月) 21:00:00|
  2. オレのチャンミナ
  3. | コメント:0
<<funny・57 | ホーム | ありがとうございます>>

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