ミエナイチカラ

funny・60

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ







僕とユノはシャワーを使うためバスルームに向かった
脱衣場でユノを降ろし お互い服を脱いでいく


僕は何となくユノの体が気になって
チラリと上着を脱いでいるユノを見てしまった


!!!!!!


ちょっと待て
僕一緒にシャワー使っていいのか?


思わず見てしまったユノの上半身…
少し胸が膨らんで…いた


『ちょっとユノ その胸!」


僕に言われてユノは自分の胸を見る


「うん どうかした?」


『どうかしたじゃないでしょ 胸あるじゃないですか」


僕は脱いだ服を慌てて着直す


『貴方 男に戻ったって言いましたよね?』


「うん だって付いてるし」


『本当ですか?』


信用出来なくて僕は疑いの眼差しをユノに向ける


「ちんこ あるってば~チャンミン俺の事疑ってんの?」


僕はコクコクと頷く


「信用ねぇな ほら」


ユノはパンツを降ろし 元に戻ったアレを僕に見せた


うん…確かにカワイイサイズだけど有りますね


でもその胸は?


ユノは少しある胸の膨らみを
ふにっと触りながら


「まだちゃんと体戻ってないからかな~
それに俺 元から胸おっきかったじゃん」


「チャンミン気にし過ぎ」


なんてあっけらかんと言われると納得してしまう


確かに…


「ほら早くシャワーして 寝るぞ」


ユノは服をポイポイっと脱いで
バスルームに入って行った


胸っていっても 元々のユノと変わらない位だし
色々あったから気にし過ぎなのか…


僕もユノの後を追ってバスルームに入る
ユノの体は少し気にはなったけれど
僕達はシャワーを済ませた






シャワーを終えベッドルームに向かう時
ユノはまた抱き上げてくれと言ってきたので
今度は拒否してやる


結構 重いんですよ…


ユノがすねると思ったけれど
僕が断るとユノは一人でベッドルームに向かって行った


僕はバスルームの掃除を済ませて
ユノの休んでいるベッドルームに向う


ユノはベッドで僕が来るのを待っていて
早くとばかりに 自分の隣をポンポンと叩く


『先に寝てて良かったのに』


僕はユノの横に潜り込み薄闇の中ユノを見た


ユノも僕を見ていてギュッと抱きついてくる


「チャンミン お休みのキス…」


『なんだか新婚みたいですね』


そう言うとユノは照れながらも
ゆっくり目を閉じてキスを待った
僕はチュっと可愛いキスをして
ユノに腕枕をする


ユノは嬉しそうに僕の腕の中に体を寄せて眠りについた


ユノが少し大きくなったからか
僕は直ぐに腕が痺れてきた


ユノがぐっすり眠ったら
直ぐに腕枕を止めよう










甘いまま(*ノ▽ノ)


スミマセン仕事がたて込んで
連休中いつもの更新が出来ないかもしれません
よろしければ この後もお付き合いくださいm(__)m







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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/09/18(金) 21:00:00|
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  3. | コメント:0
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