ミエナイチカラ

funny・61

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ







「チャンミン~~」


「起きろ~~~♪」


結局 朝までユノに腕枕していた僕は
腕が痺れまくって身動きが取れず
ベッドから起き上がれなくなっていた


そんな僕をユノは楽しそうにオモチャにしている


『だぁー!触るんじゃねぇ!!』


この痺れている所を触られる不快感!


触られる度に僕が騒ぐものだから
ユノは更に面白がって腕をつついたり撫でたりしてくる


『ああ~触るなって言ってんでしょ!!」


ちょっと怒って見せても僕が動けないからか
ユノはアハハハと笑っている


そんなユノに僕はキレてやった


『止めろと言っている…』


僕のドスの効いた声を聞いて
ユノは慌てて僕の腕をつついていたのを止めた


「チャンミン怒った…」


「面白いのに…」


『面白くもなんともねぇ…朝食作らないからな!』


ギロリと睨んでやると
ユノはそそくさとベッドから降りた


『ふぅ…』


何とか痺れが取れて指から腕全体に
血を巡らすように何度も動かす


『さぁて 顔でも洗ってきますか』


『ん? ユノ突っ立ったままでどうかした?』


「どうかって…チャンミン怒ったじゃん」


あぁ……そうだった


僕の言った事を真に受けて
そんな部屋の隅で立ってなくても…


ふふっ… 可愛い


僕はユノに近づき 肩を抱いた


『ほら 顔洗いに行きましょう
終わったら着替えて 朝食にしましょ』


僕はユノの頬にチュッとキスしてやると
ユノは はにかんでみせた


「チャンミン連れてって~」


機嫌を良くしたユノは また僕に抱き上げろと腕を伸ばしてくる


『だから…』


重たいって言ってんだろ!!


ユノが又いじけてしまうまでに時間はかからなかった










ひゅ~朝からラブラブ(* ̄∇ ̄)ノ

それより短くてスミマセン( ´△`)

今日から連休なんですね
出勤あるしなぁ~
1日位どこか行けるのかな~
ムソク様観てるのもいいなぁ~





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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/09/19(土) 21:00:00|
  2. funny
  3. | コメント:0
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