ミエナイチカラ

carelessly

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。


続きを読むからどうぞ




軽い?性描写がございます ご注意ください



日本ツアーが始まってから
チャンミンが………




ツアーの合間 連日の雑誌の取材 テレビ出演等忙しい中
今日は少しだけ早めに終わる事が出来た

マネージャーやスタッフは
他に打ち合わせが有るとかで
実に久しぶりの二人っきり

疲れてはいたけど やっぱりやることは
やっちゃうわけで…
するのはいつも俺の部屋

キレイ好きなチャンミンが何で俺の部屋でするかって?

自分の部屋が汚れるのが嫌なんだと…

そう言いながらも 俺の部屋を片付けるのは
チャンミンなんだけど





「んぁ……チャ…ンミン」

『ん…くっ…』

俺は足が胸に付くほど押さえ付けられ
チャンミンに最奥まで責められていた

「あっ…ん……」

『ユノ…ユノ……』

チャンミンのスピードが増して
繋がった状態でキスを求められる

「ん…ふぅ…っ…」

「あ…んむぅ…」

俺の恥ずかしい声に煽られてか
チャンミンが更に俺の舌を絡め取ろうと
体重をかけてきた


「ん…く…お…重いー!!」


「チャンミンお前 やっぱ太ったろ!」


俺の何気ない一言にチャンミンの動きが止まる


しまった…

と思った時には
チャンミンのチャンミンさんが小さくなっていて
俺は自分の失言に気付く


「あ~違う 体重かけられて ちょっと苦しかったかなって~」


『…重いって言ってんじゃないですか』


あぁ…俺何言っちゃたんだろ


チャンミンはもうすっかりやる気無くしちゃって
俺から離れてしまった

『人が気になってる事言うなんて…』


自覚してたんだ…


『今…何 思ったか バレバレですよ』


「えっ…マジ!?」


と…俺は思わず声に出してしまった


『今日は止めましょう』


「……ゴメン」


「ゴメン…チャンミン…」


『もう…いいです』


背を向けてしまったチャンミンに
俺は後ろから抱きつく


「チャンミン…お願いだから」


「ゴメン なぁ…こっち向いて…」


『…………』


「チャンミン」


『もう 人が気にしてる事 言わないでくださいよ』


「うん…」


俺はチャンミンの背中越しに頷いてみせる


『約束ですよ』


「うん…」


『それと今日はユノが上で頑張ってください』


「うん」


俺は頷いてから 何か違う事言われた気が…


あれ? 上って??


『僕はほんの少しだけ太ってしまったので
ユノを下にしたら可哀想ですからね
ユノが跨いでくれればいいです…』


「えっと…それって俺が…」


チャンミンがニヤリと笑って振り向いた時には
チャンミンさんはやる気満々で
俺は泣かされるまで離してもらえなかった






遅くなりました
そしてなんだこれ(T△T)
チャンミンが太ったわけでなくてね…
ん~~スミマセン(>_<)






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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/09/28(月) 21:34:03|
  2. オレのチャンミナ
  3. | コメント:0
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