ミエナイチカラ

Funny・83

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ







ユノに煽られてというか
顎にヘッドバッドをくらって
キレてしまった僕は
ユノが小さな女の子になってから手を出さなかったのに
ユノをベッドに押さえつけその唇に深いキスをした



「んっ……ふぅ」



僕はユノの咥内をくちゅくちゅとむさぼり
ユノは僕から与えられるキスに追い付くことが出来ずに
口角からは飲み込めなかった唾液が溢れ出ていた



「んぁ…」



「チャ…ン…ミン 待っ…」



僕はユノを無視して舌を絡め取ってやった



僕があまりにも強引に進めるからか
ユノは僕の頭を押し返してきた




「待…てって…」



待つなんて出来ませんよ
それにどうなっても知らないって
言いましたから



僕は僕の頭を押し返していたユノの手を取り
頭上でひとまとめにし動けなくしてやる



「やっ…チャンミン!!」



『ユノ 嫌じゃないんでしょ
だって僕としたかったんでしょ?』



僕は口元を歪めて うっすらと笑って見せると
ユノは僕から逃れようと必死で体を捻ってきた




「チャンミンの変態!!」




この状況で まだそんな事言うか?



僕は横向きになったユノの背中を
トンと押してうつ伏せにしてやった
そしてまだ十分に固くはなっていなかったけれど
僕の物をユノのお尻に押し付けてやった




「あっ……」



ユノは布越しだけど僕の物を感じて
体を硬直させたのが分かった




『何 緊張してるの?
あぁ ユノの欲しかった物が
当たってるからですか?』




僕はわざとユノの双丘の間を上下に動いてやった




「やめっ…」




まだ嫌だって言うユノに
僕はユノの耳元で甘く囁くように言ってやる



『ねぇ…ユノ…しよう……』



それまで抵抗していたのに
僕の囁きにユノは耳まで真っ赤にして
コクンと頷いた













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短くてゴメンなさい
変態でゴメンなさいσ( ̄∇ ̄;)私が




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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/10/21(水) 21:00:00|
  2. funny
  3. | コメント:0
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