ミエナイチカラ

Funny・84

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※軽い性的描写がございます
閲覧の際はご注意下さい




ユノ…しよう…


そうユノの耳元で囁くと
ユノは耳からうなじまで真っ赤になりながら
コクンと頷いてきた



馬鹿だなぁ
自分からしようって誘っておいて



イヤイヤなんてされても
僕を煽るだけなんだけど…



そう思いながらも
僕はしてやったり顔を隠しきれなかった



どうにも顔がニヤついて止まらない



こんな顔をユノに見せる訳にもいかず
僕はユノの耳輪辺りからうなじへと
チュッチュッとキスを繰り返す



ユノは僕が触れる度に ビクっと体を奮わせて
感じているのが分かった



そしてキスだけでなく甘噛みしてやると
首を竦めてしまった



「チャンミン…くすぐったい」



ふふっ…



くすぐったいじゃなくて
感じちゃうんでしょ



僕はユノのシャツを捲り
そのスベスベの肌に手を這わせた



「あっ……ぅ」



いいですね
その声もっと聞かせてもらいましょうか



僕はユノの脇腹をなぞり前へと手を回す



「ふぁ…」



そしてその先にある突起に触れてやると
ユノから絶えず声が漏れる



「ひゃっ…」



「…んぅ…」



「あっ……ん」



僕はユノの突起を弄りながら
その反応を楽しむ



いつもと同じ可愛い声なのに
何か違う気がしてたまらない



僕は改めて快感に奮えるユノを見た



僕より一回り小さい体だからかな
興奮するの……



『ユノ…』



「ん…チャン…ミン」



僕はユノを仰向けにしてキスをする




どうする……



止めれない






僕はユノのズボンに手をかけた










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えっ止める気あったんですか(°Д°)


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/10/22(木) 21:00:00|
  2. funny
  3. | コメント:0
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