ミエナイチカラ

Funny・91

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ







僕はユノを求めて
自らユノの唇を貪った



「ふっ…んぅ…」



あんなにしないって思っていたのに



くちゅくちゅと舌を絡ませる音と
ユノから漏れる声に 僕は止まらなくなっていった



「あふ…」



『ユノ……』



「んぅ?」



『静かにしないと マネヒョンにバレちゃいますよ』



ユノは顔を蒸気させて
マネヒョンをチラリと見たと思ったら
また僕にキスしてきた



「ふっ…ん…」



「どうする…?」



どうするってここまできて?



さぁ?と僕が肩を竦めて見せると
ユノは少し考えて



「チャンミンが…
優しくしてくれたら大丈夫かな」



ユノは僕の耳元でコソッと話かけてきた



無理でしょ!



そんなに可愛い事されたら
優しく抱くなんて自信ありませんから



僕は素直にユノに断りを入れて
ユノの体を弄った



『ユノが可愛すぎて 無理かもしれません』



ユノは照れて 顔を隠して見せた



マネヒョンに聞かれないようにか
いつもなら可愛いと言われれば
大きな声で反論してくるのに
ユノは僕が聞くのがやっと位の声で話しかけてくる



「可愛くないから…」



ふふっ



そういう所が可愛いのに



『ユノ…可愛い』



僕は顔を隠していた手をよかして
ユノの額にチュッっとキスを落としてやった



『実際ユノのここも
いつもより 可愛いでしょ?』



「あっ」



僕が布越しに やんわりとユノの物に触ってやると
ユノは思わず腰を引いた



『ダメ… するんでしょ』



僕は逃げそうになるユノを許さず
自分の体でユノを押さえ込んだ



「……チャンミン」



『ユノ……』




僕達は もう止まらなくなっていた












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チャンミンあんなに拗ねてたのにアッサリと…
…えっと次は 閲覧注意ですか?
それともstop入りますか…(゜д゜)
マネヒョンに睡眠薬盛っときますか






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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/10/31(土) 21:00:00|
  2. funny
  3. | コメント:0
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