ミエナイチカラ

Funny・92

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧にご注意ください


「チャンミン…」



僕は逃げようとするユノを
自分の体で押さえた



『するんでしょ?』



「……ん………する」



腰を引きそうになりながらも
そう言ってコクンと頷くユノに
僕は雄の部分を刺激されてしまい
大きくしてしまった



「あっ////」



ふふっ…



当たってるの分かりますよね



僕はそれをもっとユノに押し付けると
ユノは恥ずかしいのか
僕の物を避けようと脚を
もぞもぞと動かしてきた



『ユノ…あんまり動かないでください
もっと当たっちゃいますよ』



僕はグイっとユノの腰を自分に引き寄せ
ユノの内股に大きくなった物をすり付けた



「バカ!チャンミン
こんなの押し付けるなよ/////」



ユノは止めろと言わんばかりに
僕の体を押し返す為に体を突っ張った



こんなのって……



よく言いましたね…



これから これで苛められるのに



一旦 僕はユノから体を離して
もう一度口づけた



「んぅ…」



「ふっ……」



ユノの舌を絡めとりながら
僕はユノの胸の突起をシャツ越しに
そっと触ってやる



ユノは触られる度に体をビクビクさせて感じている



「あ……」



ふふっ
感度良好じゃないですか
マネヒョンが寝てるから
余計に敏感になっているんじゃないですか



僕は更にユノの乳首を触れるか触れないか
ギリギリの所で撫でたり円をかいたり
弾いたりしてやった



「チャンミン…」



『どうしました?』



ユノが焦れてきているのが分かっていたけど
僕はわざと直に触ってやらなかった



「…んんっ



おっ
まだ頑張るんですか?



それならと僕は硬くなってきた乳首に
シャツ越しにチュっとキスして甘噛みしてやった



「ふっ……チャンミ…ン…」



もっと苛めてあげますから
覚悟してください



僕はユノに微笑んで見せてから
挟んでいた乳首を引っ張ってやる



「やぁ……」



僕がしつこく胸を弄るものだから
そこは僕の唾液でシャツにシミが出来ていた



「あっ……」



「ふぅん…」



胸を弄る度に漏れるユノの良い声に
僕はニヤニヤしてしまう



「チャンミン…」



『シッ……静に』



僕はわざと視線をベッドの上に向けると
ユノは慌てて自分の口を塞いだ



ふふっ…可愛い



僕はユノの耳元で甘く囁いてやる



『マネヒョンが居るから変に興奮します』



ユノは照れて顔を隠した



「チャンミン…変態」



なんとでも言ってください
それだけユノに興奮しているんですから



僕はユノの手を取り布団にぬいつけた











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ユノじっくり可愛がってもらってね(*ノ▽ノ)




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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/11/03(火) 21:00:00|
  2. funny
  3. | コメント:0
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