ミエナイチカラ

Funny・93

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




性的描写がございます
閲覧にご注意下さい



僕はユノを焦らしに焦らしてやった






ユノのちょっとふっくらした胸を
ずっと弄っていると
ユノはいつもより高めの甘ったるい声を
出しながら 胸よりも次を求めてきた



「あ…っ」



「チャンミ…ン もぅ…」



『もう…何ですか?』



「んんぅ……そこ…も…いい…」



『ふふっ ユノ胸が良いんでしょ』



ユノが何を言いたいのか分かっていたけど
僕はわざとユノの乳首をペロリと舐めた



「やぁ…』



ユノは顔を横に振ってイヤイヤをする



「もっ…そんなに…触るなぁ」



ユノは何とか僕を胸から離そうとするけれども
快楽のためか力が入らずに
僕の髪を掴むのが精一杯だった
その間にも僕はユノの胸を揉んでいた



「んっ…」



「おっき…くなる……からヤダぁ…」



『ユノ 何が大きくなるんですか?』



ユノは羞恥に涙目になりながらも
素直に答えてくれた



「おっ…ぱい…」



ふふっ いいじゃないですか?
ユノの大きなおっぱい
僕は大歓迎ですけど



僕はユノの胸を鷲掴んで
じゅう~と思いっきり吸ってやった



「やぁ…っん チャンミン」



思わず出たユノの大きな声に
僕は慌ててユノの口を塞いだ



ちょっと 声大きいでしょっ!



ユノも自分の声の大きさに驚いて
二人揃ってマネヒョンを確認した
マネヒョンは そんな僕達の心配など露知らず
グーグーと口を開けて豪快に寝ていた



『「ふぅ~」』



思わず僕達は揃ってため息をついてしまった



マネヒョンがすぐそこにいるから
変に興奮してしまうけど
別にしているところを見て欲しいわけでもない



『あんまり大きな声出さないでくださいよ
マネヒョン起きちゃいますから』



「んぅ…俺は悪くないもん
チャンミンが…おっぱいばっかり吸うからだろ」



そうですよね
僕のせいですよね
おっぱい苛めすぎましたからね
僕は口元が緩みっぱなしだった



そして僕はようやくユノの胸から離れて
今度は散々焦らされて元気になっている
ユノ自信を苛めてやる事にした







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おっぱい祭りですみませんσ( ̄∇ ̄;)
しばらくこんなの続きますが大丈夫ですか?
管理人 腐ってます




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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/11/04(水) 21:00:00|
  2. funny
  3. | コメント:0
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