ミエナイチカラ

Funny・96

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




性的描写がございます
閲覧にご注意下さい




僕はユノの脚を抱えて
その下這えにわざと息を吹きかけた



ユノは体をビクつかせ
何とか僕から逃れようと手足をバタつかせた



「チャンミン…イヤだ」



「止め…てっ…」




ふふふっ



そう簡単に止めるわけないでしょ



僕はもう一度ふぅ~と息を吹きかけ
そのままユノの物をくわえた



「あぁぁっ……」



思わず洩れた声に
僕はユノの口を押さえてマネヒョンを確認した



危ない 危ない…



でもそれだけユノが感じているのが
僕には嬉しいんですけど



マネヒョンが寝ている事を確認した僕は
ゆっくりと舌を動かしてユノの物を刺激してやる



「あぁ…んぅ……」



「チャン…ミン…」



「チャンミン…イッちゃ…う…」



ほんの少し口淫しただけで
ユノはイッてしまいそうになったので
僕は舐めていたユノの物を離して
竿の根元をキュッと手で掴んでやった



「えっ…あっ?」



ユノはそのままイカしてもらえると思っていたんだろう
塞き止められたソコを見て
うっすら涙を貯めて 僕に続きを求めた



「いや…チャンミン」



『ふふふっ…どうしたんです?』



「離して…」




ふるふると震えるユノの体がとても愛しい



僕はユノの根元を押さえたまま
溢れ出た蜜を舐めとってやった



「あっ……」



「あぁ……」



僕はチュパチュパとわざと音を出して
蜜を吸い続けた



「い…や だ…」



「やっ…ん…」



「チャンミン…離せ」



「あっ…んんっ…意地…悪……」




何と言ってもらっても結構
今日はユノをたっぷり可愛がるって
決めましたから!



僕はユノの戒めを解かずに
空いた方の手でユノの後ろを探り始めた












にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村


いつまで続くんだ(._.)
スッパリ ヤっちゃっていいですか………





スポンサーサイト

テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/11/07(土) 21:00:00|
  2. funny
  3. | コメント:0
<<たわ言です | ホーム | Funny・95>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する