ミエナイチカラ

Funny・98

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ





性的描写がございます
閲覧にご注意下さい




僕はユノを塞き止めていた指を
緩ませると見せかけて
上下に何度も動かしてやった



「ばっ…か!」



今バカって言いました?



『バカって何です
僕はユノがイキたいって言ったから
協力してあげてるだけなんですけど』



僕はしごくスピードを上げて
ユノを追いつめていく



「あっ…ん チャンミン!」



ユノは僕の腕の中に震える体を押し付けて
僕からイク瞬間を見えないようにしてきた



『ユノ イクところ 見せて』



「嫌…だ」



『どうしてもダメ?』



そうユノの耳元で甘く囁いてみても
ユノは小さく顔を振った




「見んな……」





いつも見てるんですけど…
何 恥ずかしがってますかね
したいって言いながらマネヒョンを
気にしているんですか?
僕は今のユノだから見たいんですけど






僕はユノを抱きしめながら色々と考えた



ここでユノがイクところを見るために
体を引き離したら そこはバッチリ見れて
僕的に大満足だけど…



そんな事したら ユノの機嫌を損ねて
その後のメインが出来なくなっても
僕が困るだけだし……






ここは大人しくユノに従うことにした




『ユノ見ませんよ』




「チャンミン…」




ユノは僕の言葉にホッとしたのか
もっと体を預けてきた



『ユノ』



『好きです』




「うん…チャンミン」




僕は優しく それでもユノを確実に追いつめていった



「あっ…あん」



「チャンミン…」









ユノは僕の腕の中ので
ずっと体を震わせながら
なかなかイカなかった



『ユノ どうしたんです?
イッていいんですよ』



僕はユノに繰り返しキスをした



ユノは涙目なりながら
僕に訴えてきた



「チャンミン……」



『はい…』




「体が…変」



変って何が?



イク事が?



僕は慌てユノを見た



さっきまで目元を潤ませて
イカせてくれって言っていたユノが
額に脂汗をかいて 体を震わせていた





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えっ(@_@;)




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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/11/11(水) 21:00:00|
  2. funny
  3. | コメント:0
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