ミエナイチカラ

僕のヒョン・7

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホです。
恋人設定です。
ダメな方は退出をお願いいたします。

大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ






タクシーの中では
行き先だけを告げて
僕達は一言も話さなかった。




こんな想いをしているのは
僕だけなんですかね…




タクシーが僕のマンションに着く。
ユノは何も言わずに僕に付いて降りてくる。



そんなユノを無視して僕は部屋に入る。



ユノも僕に続いて部屋に入ってくる。



そのまま中まで
付いてくると思ってたのに、
ユノは玄関から動かず
それ以上入って来ない…



「どうしたんです…
そんな所で突っ立って」



僕は今までの事が無かったかのように
ユノに話かける。



「ミネラルウォーターでも飲みます?
それともシャワー浴びます?」



本当…普通に言ったつもりだった……




「…チャンミン…怒ってんだろ………」



「何も怒ってませんけど…」



「やっぱり怒ってんじゃん‼ 」




なんだ分かってるんじゃないですか…



でも僕は何も返事しなかった。
今 話すと止まらなくなりそうだったから…







あれ?Hは( ・◇・)?








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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/05/21(木) 21:00:00|
  2. 僕のヒョン
  3. | コメント:2
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コメント

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  1. 2015/05/22(金) 00:52:38 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

sa○○様

うふふ

一歩出ませんでした
また遊びにきて下さいm(__)m
  1. 2015/05/22(金) 07:56:21 |
  2. URL |
  3. kazuki #eSiykx.6
  4. [ 編集 ]

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