ミエナイチカラ

Funny・105

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ








ダン!!!



「んがっ?!」



僕が思いっきりベッドを叩いたくと
マネヒョンがようやく目を覚ました



「何だ?何があった?地震か!
おい二人とも大丈夫か?」



一応 僕達を気にかけてはいるけれど
マネヒョンは頭までシーツを被り
辺りをキョロキョロ見回している



マネヒョン…情けねぇですよ!



僕は 状況をのみ込めていない
マネヒョンを放置してユノの後を追った



どうやらユノの向かった先は洗面所
そこから何やら上機嫌な声が聞こえてきた



「んふふ~♪」



「あはっ♪」




中を覗くとユノは鏡の前で
自分の姿を写してニヤついていた



どうやら ちゃんと元に戻ったのか
鏡に写して自分の目で確認しているようだった



ユノは僕に気付かず 次から次へとポージングをとっているので
僕は思わず声をかけた



『ユノ…何やってんですか』



ユノは急に声をかけられて 飛び上がる



「ひゃ!? 居たのかチャンミン!!
声かけろよ~ビックリするだろ」



声かけろって…
ユノが気付かなかっただけじゃないですか…



『ユノが面白くて声かけるの忘れてましたよ』




「チャンミン 覗き見なんて趣味悪いぞ!!」



ユノは真っ赤になって怒りだした



そんなユノも愛しくて
僕は洗面台にユノを追い詰めた



『ちゃんと元に戻ってたでしょ』



そう言っただけで ユノは機嫌を直して
満面の笑顔を見せてくれる



「うん♪身長も顔も戻ってた♪」



ふふっ…本当に可愛い




『アソコもちゃんと戻ってました?』




なんて意地悪な事を聞くと
ユノは耳まで赤くして俯いた




「そこはまだ……」






『じゃあ確認しますか?』


















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あれ? 終われるのかしら


また一行残して全部
記事消してしまった(´Д`|||)
ちょっと頭痛もひどいので
明日は未定です
スミマセン





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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/11/20(金) 21:18:00|
  2. funny
  3. | コメント:0
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