ミエナイチカラ

狩人と妖精《番外編 1》

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




いつもとテイストが違います

※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします




ユノユノを連れ帰った(連れ去った)
その後です






ユノユノを腕に抱き狩人チャンミンは
自分の休憩小屋に戻ってきました


パンツ1枚のユノユノが寒くないよう
自分の懐深くに抱いてきたものの
ユノユノの体は冷えてきていて
ユノユノは体をぶるぶると震わせていました



『ユノユノ 大丈夫?
直ぐにお風呂の用意するから
少しだけ我慢出来るかい?』



ユノユノはコクンと頷き
チャンミンはユノユノに
自分が捕った獲物で作った毛皮を
羽織らせ浴槽にお湯を溜めました



『ユノユノ お風呂の準備が出来たよ
体を温めておいで』



風呂の準備を終えたチャンミンに
ユノユノの衝撃的な姿が
目に飛び込んできました




チャンミンが良かれと思って
着せた毛皮からはユノユノの白い首筋と
上手い具合にパンツが隠れて
白い太ももがチラチラと見えて
まるで素肌に毛皮という
大変悩ましい姿でユノユノが
待っていたのです



幼いながらも妖艶な姿を見せるユノユノに
チャンミンは我慢が利かなくなっていきました



『ユノユノ……
僕の所の浴槽は深くて
君一人で入るには危ないかもしれない
だから…僕が一緒に入ってあげるよ』



ユノユノは何の疑いもなく
親切な?チャンミンにペコリと頭を下げて
お礼を言います



「お兄さん♪ ありがとう♪♪」



『…………ふふふふ



チャンミンは毛皮ごと
ユノユノをお姫様抱っこして
お風呂場に向かいました



休憩小屋と言ってもそのお風呂は
十分すぎるほど大きさがあり
二人が入っても大丈夫そうです



チャンミンはユノユノを降ろすと
まずは自分が脱いで風呂の中に入り
ユノユノにおいでと手招きします
ユノユノは恥ずかしながらも
毛皮とパンツを脱いでチャンミンに続きました



『ユノユノ 体にお湯をかけてから
湯船に浸かろうか』



ユノユノはチャンミンに言われた通りに
体に湯をかけ 一人湯船に入ろうとしますが
入れと言ったはずのチャンミンに止められます



『やっぱりユノユノには浴槽が深過ぎるね』



チャンミンはユノユノを抱えあげ
そのままザブンと湯に浸かります



「うわぁ~~!!」



チャンミンは自分の足の間に
背を向けてユノユノを座らせ
その白いうなじから背中を
じっくりと観察します



あぁ…直ぐにユノユノをいただきたい
この白い肌に僕の痕を残したい



などとチャンミンがモヤモヤと考えていると
体が温まってきたユノユノがはしゃぎだし
その可愛いお尻をチャンミンの足の間で
動かし始めたものだから
チャンミンの鉄砲が刺激されて
臨戦態勢をとり始めました



『…………ユノユノ』



「ん? お兄さんどうしたの?」



何故か少し前屈みになって
寄りかかってくるチャンミンに
ユノユノはチャンミンに向かって
体を反転させます
うつむき加減だったチャンミンの目に
湯船の中でも分かるピンクのポッチと
ベビーピンクのユノユノ自身が目に写り
臨戦態勢だったチャンミンの鉄砲は
暴発寸前にまでなってしまいました







チェガン・チャンミン
今日のご馳走はピンクの妖精





……………………いただきます








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昨日は色々とスミマセンでした(´Д`|||)
中途半端な物を読まれた方
本当に申し訳ございません


さて勢いついて
エロですが ( ̄▽ ̄;)
大丈夫ですか…


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  1. 2016/01/15(金) 21:00:00|
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