ミエナイチカラ

狩人と妖精《番外編 2》

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ





いつもとテイストが違います
ご注意ください

※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします



臨戦態勢に入ったチャンミンは
その凄腕をユノユノに披露しようとします




『ユノユノ………』



「んん~なぁに?」



ユノユノは首をコテンと傾げながら
チャンミンの顔を覗きこみます



プチン



どこかで何かが切れる音がしました



『ユノユノ!!!』



唯一残されていた(残ってた?)
チャンミンの理性が吹き飛び
猟の腕など 微塵も無く(当たり前)
チャンミンはユノユノの体に
飛びつきました



チャンミンは湯船の中で
ユノユノを立たせ 止まることなく
ユノユノの体にキスを繰り返し
その白い肌のいたる所に
紅い痕がつけられていきます



ユノユノは自分に何が起こっているのか
よくわかっていません
ただ くすぐられていると思っています



「くふっ……お…おにぃ…さぁん …
くすぐったいよぉ………はなして」



カワイイ顔を蒸気させて
舌足らずに くすぐったいと言われても
止める男などいやしません
ましてやチェガン・チャンミンです



チャンミンはユノユノのピンクのぽっちを
はむっと甘噛みすると
ユノユノから もっとカワイイ声が聞けました



「ひゃあ……んぅ…」



「やぁ……んんっ………」




ユノユノ感度良すぎ………



チャンミンは益々楽しくなって
ピンクのぽっちを噛んだり舐めたりします



「やん……やぁ………ん」



「んんぅ‥」



「オ…ジさん…やめてぇ…」



またしてもユノユノの口から出た
オジさんに
チャンミンはガクッとずっこけました



『オジさんって言うの止めないと
もっと舐めるから!!』



ユノユノはアッと思いだし訂正します



「お兄さん‥おねがい やめて…」



お兄さんと呼んだのに
チャンミンはぽっちへの悪戯を止めません




「ふぇ…お兄さ…んってば…やめて…よぉ…」



『お兄さんも…違うな』



チャンミンはユノユノのぽっちを
口に挟みながら顔を振ります



「やっ!!」



ユノユノはぽっちを引っ張られて
チャンミンをそこから引き離そうとしますが
ユノユノの力では無理でした



「ふぇ…ぇ‥」



今にも泣き出しそうなユノユノに
チャンミンは言いました



『お兄さんも違うから
僕の事チャンミンって
呼んでくれたら止めてあげるよ』



そう言ってチャンミンは
ニッコリ笑って見せると
ユノユノは何の疑いもなく
チャンミンの言う通りにしました



「チ‥ャンミン……止めて」



『もう一回』



「チャンミン……おねがい」



『ふふふふふ…』



『よく出来ました♪』



チャンミンはユノユノの頬にキスをして
ユノユノのぽっちへの悪戯を止めました



『ユノユノ これからは僕の事
チャンミンって呼ぶんだよ』



ユノユノはコクコクと頷き
ためらいながらもチャンミンと呼びました



「チャン‥ミン……」



『ふふふっ いいね♪
それじゃあユノユノ
体も温まったし お風呂出ようか
このまま最後までやると
ユノユノ逆上せちゃいそうだからね』



「最後??」




『続きはベッドで♪』




「つづき???」




最後って何だろう?
続きって何だろう?
と聞く間もなく
ユノユノはチャンミンに抱き上げられて
ベッドに連れて行かれてしまいました





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この1話で終わる予定が…
最後までいかなかった( ̄~ ̄;)



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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/01/16(土) 21:00:00|
  2. 狩人と妖精
  3. | コメント:0
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