ミエナイチカラ

狩人と妖精《番外編 3》

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ





いつもとテイストが違います
ご注意ください

※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします



ユノユノはチャンミンに
ベッドに連れて来られました



「チャンミンさん?寝るの??」



「ぽく 何も着てないよ?」



ユノユノは寝間着を着たいと訴えますが
そんな事チャンミンが許すはずもありません



チャンミンはユノユノの体を
愛撫し始めました



「ふふっ…あぁ……っ」



「チャン…ミ‥ンさん…」



『ユノユノ 僕は君に一目惚れしたんだ
僕のものになってくれるね』



「チャンミンさんの物??」



考え込むユノユノを無視して
チャンミンはユノユノの
ベビーピンクのモノにも
ゆっくりと愛撫しだしました



「あ…ぁ…っ……やぁ‥」



ユノユノはチャンミンの手から
逃れようと体を捩りますが
チャンミンはそのタイミングを逃さず
今度はユノユノの蕾に指を這わせます



「ひゃぁ…!?」



ユノユノは体を強張らせますが
チャンミンは いつの間にか用意した
ハチミツをユノユノの蕾に塗りたくり
自分の指にもたっぷりとハチミツをつけました



『ユノユノ……痛くしないから…』



「痛い??」



痛いって何だろうと
ユノユノは思わず眉をしかめましたが
チャンミンはユノユノに構う事なく
ユノユノの蕾に指を入れ
中を探りだしました



「や…やぁ……や!!
チャンミ‥ンさん…やめ‥てぇ……」



最初は自分の中で動くチャンミンの指に
ユノユノは怯えていましたが
ある所を攻められていると
何とも言えない感覚に
ピンクのモノも敏感に反応しだしました
チャンミンはその様子を見逃さず
そこを集中的に弄りだすと
ユノユノはブルブルと体を震わし
声をあげ続けました



「あぁ……やん……あぁぁ‥っ…」



『ユノユノ……』




「だめぇ…やめ‥てぇ……ぽく…
ぽく………あぁ…うっ」



チャンミンはユノユノがイク寸前に指を引き抜くと
自分のそそりたったモノを押し当てました



『ユノユノ…入れるよ』



ユノユノは自分に何が起きているのか
わからずに
言われるがままコクコクと頷いてしまいました



「あっ!?」



「やぁぁぁぁ……」




ハチミツの助けもあってか
チャンミンは易々とユノユノの中に
体を沈めていきます



「やっ……ふっ……うぅ」



ユノユノは何とかチャンミンから
逃れようと もがきますが
体格差でチャンミンには敵いません



「ひっ…ふぅ‥…チャンミン…さん
苦し…ぃよぉ」



ユノユノの目からは
涙が次から次へと溢れてきます
チャンミンはその涙を拭ってやりながら
ゆっくりと動き始めました




『ユノユノ……少し我慢して…』




チャンミンに揺さぶられ
ユノユノは次第に意識を朦朧とさせていきました




「つっ………うっ……ん……」



そしてチャンミンに一際大きく
腰を打ち付けられた瞬間
ユノユノは知らず知らず大声をあげて
しまったのです





「あぁ……オジ‥さん…………」





『………………………』




ユノユノの中でイッたチャンミンでしたが
オジさんにショックを受け
チャンミンは2発目を
発射する事が出来ませんでした




『オジさん…………か
そんな年の差があるとは思わないが……』




チャンミンは意識を手放してしまった
ユノユノの体をキレイにしてやり
一緒にベッドで横になりました



『ユノユノ朝になったら
ご両親に挨拶に行こうか』



チャンミンは眠ったままのユノユノに
キスをし
優しくそのピンクの髪を撫でてやりました











ユノユノの両親に認めてもらったか
どうかは また今度(笑)

鳩は迷子だし ユノユノの初めて頂いちゃったしねぇ( ̄▽ ̄;)









にほんブログ村 BL・GL・TLブログ 二次BL小説へ
にほんブログ村


雪がヒドイようですね
皆さん 車の運転や
足元に気をつけてくださいね


スポンサーサイト

テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/01/18(月) 21:00:00|
  2. 狩人と妖精
  3. | コメント:0
<<夢見る二人・13 | ホーム | 日々のたわ言 1/17>>

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する