ミエナイチカラ

妖精とイチゴ

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※いつもとテイストが違います
※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします






狩人チャンミンとピンクユノユノの話です
(狩人と妖精を先にどうぞ)





チャンミンの狩りの(何の?)腕前に
ユノユノの両親は反対する事も無く
(ユノユノが両親の元に戻ってきた時には
既にチャンミンに狩られちゃったし)
二人は結婚を前提に付き合い始めました







今日はユノユノの誕生日
チャンミンはユノユノの大好物
イチゴを街で手に入れて
ユノユノを自宅に招きました




チャンミンは狩りの腕前もさることながら
料理の腕もかなりのもので
チャンミンの作ったご馳走を
ユノユノはお腹いっぱい食べたのでした




「チャンミンさん 美味しかった♪」




『ふふふ…
そう言ってもらえると
腕を振るったかいがあったよ』




そして食後のデザートとして
大皿一杯のイチゴを出され
ユノユノは大興奮してしまいます




「チャンミンさん♪♪
ぽく こんなに沢山のイチゴ見たことない!」




チャンミンはユノユノに喜んでもらうため
街中の果物屋でイチゴを買い占めたのでした




『ユノユノがイチゴ大好きって
言ってたからね
喜んでもらえたかな?』




ユノユノはその黒曜石のような瞳を
キラキラさせて 何度も頷きました




「チャンミンさん 美味しいそう~
ありがとう~♪♪」




『どういたしまして…』




そう言うやいなや
ユノユノはその小さな口で
イチゴをハムハムしだしたのです



イチゴが大きすぎるのか
ユノユノの口が小さいのか
イチゴは口に入りきらず
ユノユノの口元からは赤い滴が
滴り落ちてきます




『!!!!』




ユノユノその様子にチャンミンの
銃に次第に玉が込められていきました



そんなチャンミンの事など
イチゴを頬張っている
ユノユノが気付くはずもありません
ユノユノは滴った滴を手の甲で拭うと
その手をペロリと舐めました




限界だ………




『……ユノユノ
俺もイチゴもらおうかな…』




「ふぁ~い イチゴ どぅじょ~」




ユノユノは疑う事無く
チャンミンにイチゴを差し出します



チャンミンはそのイチゴをひと呑みにすると
ユノユノに言いました




『俺が食べたいイチゴはこっち…』




チャンミンはあっという間に
ユノユノの服を脱がせて
2つのイチゴにかぶりつきました




「ふぇ…あ…やぁ……ん」




「そ…こ イチゴ…じゃぁないもん……」




ユノユノが胸を隠そうとしても
チャンミンが許すはずもなく
チャンミンはたっぷりと
2つのイチゴを堪能します



『んん~ユノユノ美味しいね』




「ふっ…うぅん…チャンミンさぁ~ん」




『ユノユノ♪今度は練乳かけて
食べていいかい♪』




そう言って銃を取り出したチャンミンに
ユノユノは抗う事も出来ず
チャンミンから与えられる快楽に
呑まれていくのでした








おしまい





うわぁ~イチゴだの練乳だの
変態な…(´-ω-`)
すみません 可愛いの期待されてたら
申し訳ないです
腐り過ぎを反省します



狩人と妖精
もっとエロくても大丈夫よって方
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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/02/06(土) 21:00:00|
  2. 狩人と妖精
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