ミエナイチカラ

あいのかぜ*41

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ







チャンミンside






きっとこの人の事だから
周りに嫌な思いをさせない為に
カミングアウトしようと考えたに違いない



別に俺達の事を話そうが
今までのように隠していようが
周りの人間にとって関係のない話だと
俺は思うんだが




でもこうしてユノが
カミングアウトしようって言うなら
俺はあえて反対なんてしない
それどころか大賛成だ




俺はこの勢いに乗じて
ユノにキスしてやった




「ふっ……んっ…あふっ」




ユノからは甘い吐息が漏れ始め
ユノの中心はズボンの布地を
やんわりと押し上げていた




そんなの見たら
止められないだろ
そういう俺のアソコも
熱が溜まってきていたから
俺は近くでホテルを探す為に
スマホをスワイプする




暫くスマホの画面を追っていたら
ユノが替えの服を持っていないと騒ぎだした




今からホテルに行ったら泊まりは決定だろう
俺はかろうじて今朝 会社で着替えたけれど
ユノは昨日と同じシャツのままだ
流石に3日間も同じ服なのは可哀想になって
俺は服を調達しに行こうと提案する




ここまで盛り上がってきているのに
まさかお預けにはならないだろう




最初のうちは渋い顔を見せた
ユノだったけれど顔を赤くしながら
パンツも買うからと言われれば




俺は嬉しくて
顔をニヤつくのを
押さえれなくなっていた




「…チャンミン 明日も仕事だから
その‥な… 何回も無理だから…」




何回も無理なら
濃いの2発でいいかと聞くと
ユノは耳まで真っ赤にして
俺の背中を叩いてきた




「チャンミン…優しくしろよ」




あぁ…何でこの人は
俺を刺激するのが上手いんだろう




今夜は俺にとことん付き合ってもらいますから




ホテルに行く前に
何か食べたいと言うユノに
俺は笑顔で答えた







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ゆ○○ん様

ありがとうございます(*^^*)
来ていただいて嬉しいです♪


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/02/11(木) 21:00:00|
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