ミエナイチカラ

あいのかぜ*42

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします



チャンミンside







俺とユノは近くのショップで
シャツ・ネクタイ等一式を購入し
ファストフードで腹を満たした



お互いの家に行けば
無駄な買い物をせずに
済んだのかもしれないが



俺は直ぐにでもユノを抱きたかった



スマホで調べたホテルに
ユノを連れ込み
直ぐ様 俺はユノを抱きしめ
その唇を奪う




「んっ………んんぅ」




ユノはシャワーを浴びたいと訴えたが
それすら俺はもどかしくて
ユノに深いキスを与えながら
ユノのスーツやネクタイ‥シャツを
脱がしていった




「あふっ…チャン‥ミン…やっ」




ユノの唇からは
飲み込めなかった唾が零れ落ち
それすらも俺を刺激した




ユノはがっつく俺から逃れようと
体を押し返そうとするけれど
与えられる快楽に逆らう事が出来ず
ズルズルと体が崩れ落ちていった




『ユノ…』




『ユノ……』




俺は態勢を崩していく
ユノの後を追うように
次第にユノの上に覆い被さっていった




「チャンミン……」




『ユノ……』





『好きだ‥…』




「あ……つっ………うん」




『ユ‥ノ……』




俺はユノの中を性急に解し
熱くたぎった自身を
ユノの後啌に押し当てた




「だ…め‥…っ…だ」




俺はユノが止めるのも聞かず
一気にユノを貫いた




「あぁぁぁぁ…………」




あまり解さずに入れた為か
ユノは俺の腕を痛い位に掴んで震えていた




『ユノ……』




『俺のユノ……』




直ぐにでも自分を打ち付けたかったが
それではあまりにも一方的なので
俺はユノが落ち着いてくるのを
待ってゆっくりと動き始める




「ふっ……はっ‥」




『ユノ…』




『動くよ…』




僕の問いかけに
ユノは目元を赤く染めながら
頷いてくれた




俺は少しずつ体を進めては
ギリギリまで自身を引き抜いて
何度もユノの中の温もりを味わった





「あっ…あ…っ…んぅ」




次第に漏れてくる
ユノの甘い声




俺はたまらず最奥まで突き入れた




「やぁぁぁ…‥っ」




俺がパンパンと腰を打ち付ける度に
ユノの白い肌に俺の汗がぽとぽとと落ちていく




「はっ…ん…チャ‥ンミン…」




「あっ……チャンミン…チャンミン…」




ユノの俺の名前を呼ぶのが
止まらなくなってきていた




『…ユノ‥』




「………チャン‥ミン」





「チャンミン…好き‥‥」




『知ってる…』




俺の腕の中のユノに聞いてみた




『じゃあユノが俺のだって‥印付けるよ…』




俺は今まで何かに遠慮して
ユノの体に痕を付けるようなまねは
しなかったのだけど
今夜はどうしても 自分の印を刻みたかった





そんな俺を分かってくれたのか
ユノは優しく微笑んでくれた




「付けていい……」




俺はユノに深く口付けて
その体中に赤い赤い痕を残していった





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残り1~2話位で終わりの予定です(本当?)
よろしくお願いいたします(*´-`)


ゆ○○ん様

チャンミンどうやって撮ったのか( ☆∀☆)
私も観たいです(爆)



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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/02/13(土) 21:00:00|
  2. あいのかぜ
  3. | コメント:0
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