ミエナイチカラ

夢見る二人・24

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ






好きな人とエッチするって
めっちゃ緊張する





先生にOkを貰ってから数日後
僕とユノはホテルに来ていた
そこは普通のホテル?で
まぁフロントには誰も?居なかったので
僕達は適当に部屋に入った
部屋の中にはカラオケはもちろん
ゲームソフトも色々揃っていて
僕達はソファに寄り添って座り
一頻り遊んでみた



テレビから流れるゲームサウンドに
カチャカチャと言うコントローラの操作音
そしてユノの声が部屋に響く



「あぁっ!」



「チャンミン待った!!」



「それ駄目だよ!終わっちゃう!!」



『………………』



ゲームにのめり込んでいく
ユノとは反対に
僕は何気無いユノの言葉に
次第にアソコが反応していった



チャンミン待った…



それ駄目だよ……



終わっちゃうよ(イッちゃうよ)………



僕はどうにも頭の中が
そっちにいってしまって
ゲームに集中出来なくなっていた



手が止まってしまった僕に
ユノはどうした?と体を寄せてくる



ユノ……



いい?



もうしてもいい?



僕はユノの手から
コントローラを取って
ユノの体を抱きしめた



「あっ…チャンミン ゲーム途中‥」



『ユノ』



『ユノ……』



「んっ…苦し…」



僕があまりに力を込めたものだから
ユノは苦し気に顔をしかめた



「チャンミン ちょっと力緩めて…」



僕は慌てて体を離して謝った



『ゴメン…』



「チャンミン……もしかして
緊急してる?」



当たり前じゃないですか!!
今からユノを抱くと思うと
変に力も入るってもんで……



そんな僕をユノは優しく
抱き返してくれた



「チャンミン…」



「好き…‥」



『ユノ…』



「エッチ…しようか」



僕がコクリと頷くと
ユノは微笑んで
キスをしてくれた








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あぁ…また短くてスミマセン
早くエッチをぷりーず(T△T)
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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/02/26(金) 20:31:50|
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