ミエナイチカラ

夢見る二人・30

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ



※軽い性的描写がございます
閲覧は自己責任にてお願いいたします



僕達はお互いの上着を脱がせあい
そして問題のズボン…



『ちょ‥ユノちょっと待って
僕 自分で脱ぐから』



念のためにボタンタイプの
ズボンを履いてきたけど
その事をユノに知られてしまうのが
何だか恥ずかしくて
僕のズボンに手をかけようとした
ユノを止めた



「チャンミン…」



「今度は気をつけるから
俺にやらせて?」



潤んだ目をしてそう言われれば
僕に断れるはずもなく
後はユノに委ねてしまった



ユノはジッパーの時よりも
ボタンを外す為に
僕の物に触れてくる



お陰で僕の物が元気はつらつに
主張してしまったからか
意外にユノが不器用なのか
ほんの2~3個のボタンを外すのに
ユノは手間取っていた



「あれ…?」



真剣なユノとは反対に
僕はニヤニヤが止まらない



「……んんっ‥外れない」



ユノに任せるつもりだったけど
僕は自分で脱ごうかと改めて聞くと
ユノはもうちょっとだからと
僕を止める



「チャンミン!」



『はい!?』



「ちょっと大人しくしてて!!」



ユノは僕のアソコをポンと押さえ
しかもソコに向かって話しかけている



大人しくって



……も



無理だって



ユノの可愛さに
益々僕のアソコに熱がたまってしまう



「やったぁ~外れたぁ~♪」



そうこうしているうちに
ユノはボタンを全て外し
僕はユノの目前にボクサーパンツを晒した
そこは既にエッチなシミが滲んでいて
恥ずかしくて僕はソコを隠そうとしたけど
またユノに止められた



ユノにまじまじと元気な所を
見られ恥ずかしいけど
僕は興奮して どんどんシミを拡げてしまう



「チャンミン…‥エッチだね」



それ…言う?



僕は何とかリードを保ちたくて
今度は僕がユノのズボンに手をかけた



『ユノもズボン脱ごう‥』



ズボンといっても
ユノはスウェットを履いていたので
脱がすのは簡単だった



僕はウエスト部に手をかけ
グッと下げたら



あろうことか
ユノのパンツまで下げてしまった









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素直にいかない二人のエッチ

クスッと笑って頂ければ
ゴメンねチャンミン(´д`|||)


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/03/07(月) 21:00:00|
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