ミエナイチカラ

桃の気分《裏》

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

続きを読むからどうぞ



※軽い性的描写がございます
閲覧は自己責任にて
お願いいたします




僕はユノが買って来てくれた
ビールとツマミを食べながら
テレビを流し見していた



ユノはそんな僕の隣に座り込み
桃ゼリーと自分用に買っていた
プリンを上機嫌に頬張っている



日本の桃の節句(ひな祭り)に
桃ゼリーを買った来たユノ
僕に食べろと言って
ゼリーを買って来たはずなのに
自分が率先して食べている



普段のカリスマぶりからは
想像もつかない
僕だけが知っているユノ



もっともっと
僕だけのユノが欲しくなる



『ユノ‥僕にも桃くれませんか?』



ユノはンッとスプーンをくわえながら
僕に桃ゼリーを差し出した



僕は桃ゼリーを受け取りながら
この桃じゃないよと言ってみる



ユノはンンッ?とスプーンを舐めながら
小首を傾げる



僕はユノのお尻に手を回し
耳元で囁いてやる



『僕が食べたいのは ここの桃……』



僕はわざとユノのお尻を
ギュッと掴んでやる



「んんっ…!!」



ユノはソファから飛び上がり
口にくわえたスプーンを落とした



「お前‥どこ触ってんだ!?」



どこってねぇ…
桃ですけど



どこか言って欲しいから
聞いてくるんですよね‥



『僕の大好きなユノの桃ですけど?』



ユノは体を震わせて
言わなくていい!!と
落としたスプーンを
拾い上げるためにしゃがみこんだ



僕は再び無防備に晒された
お尻を撫でてやる



「チャンミン!!」



ユノは僕の手を払い除けようと
体を捻ってきた
僕は素早くバランスの悪くなったユノを
軽くつついてソファに押し倒す



『僕に桃ください…』



そして有無を言わさず
ユノの唇を塞ぐ



「んんっ……」



「んふっ…」



あぁ…ここも桃ですね



ユノの唇を僕の唇で甘噛みすると
更にくぐもった声を聞かせてくれる



「うぅ…ん…ふぅ…」



口づけが深くなってくると
ユノは観念したのか
体の力を抜いて僕に全てを委ねてきた



「チャン‥ミン…」



ユノの甘えた声が
僕のアソコを刺激する



『ユノ‥…』




僕に揉まれてユノのお尻が
随分柔らかくなってきたような気がした
これから 僕のモノを
ここに割り入れると思うと
益々 僕は興奮してしまう




『ユノの桃ってどこもかしこも
柔らかいですよね…』




「んん…変な例え‥すんな」




これ以上 桃って言ったら
怒りそうだから
僕は黙ってユノのお尻を揉みしだく




「チャンミン…前も‥」




ユノは僕に前も触れと
おねだりしてきた



ここは桃じゃないですけどねぇ
有り難くいただきましょうか



僕はわざとユノのアソコに
触れるだけで弄ってはやらない




「チャンミン…」




ユノは意地悪するなと言ってくる




そう言われても構わない




だって もっともっと
僕が欲しいって言わせたいから








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Sっ気強めなチャンミン
でも裏とタイトルにつけながら
エロ??足りない(T△T)
今度またリベンジします(要らない?)


お医者さんに行ったらインフル陰性
良かったけど錠剤やら粉薬やら
たんと出されました
お菓子ならどれだけでも食べれるけどな

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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/03/04(金) 21:00:00|
  2. 僕のヒョン
  3. | コメント:2
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コメント

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  1. 2016/03/04(金) 23:14:26 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

ゆ○○ん様

コメントありがとうございます
お気遣いの言葉
とても励みになります(*´-`)


ユノさん モグモグしてますよね〜
悶える〜(*≧∀≦*)
誰がってシムさんが‥…(私が)
エロ少くてもいいんですね(笑)

  1. 2016/03/05(土) 12:33:56 |
  2. URL |
  3. kazuki #eSiykx.6
  4. [ 編集 ]

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