ミエナイチカラ

夢見る二人・37

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします




口でしてもらうのもいいけど
やっぱりユノとしたい



ユノの中に入りたい



僕はユノの答えを待たずに
ユノを押し倒した



「あっ…ちょっ‥」




「待ってて‥チャンミン」




ユノが僕から離れようと
体をズラした隙に
僕は柔らかな双丘の
その奥に指を滑らした




『ここに‥入れちゃダメ?』




指で奥をつつかれ
ユノは体を硬直させた




「あっ…うん……くぁ‥」




『ユノ…‥緊張してる?』




『指…入んないよ』




僕は固く閉ざされてしまった
ユノの蕾をクニクニと弄ってみる




「やだっ…チャンミン!」




僕は随分と余裕が無かったんだ




ユノを背後から押さえ付け
その固い蕾に自身の先を擦り付けた




「止め……!!!」




僕は何度かユノの蕾に
自分の先走りを塗り付け
そのまま押し入った




『…くっ』





「あっ…‥」




ユノの蕾をこじ開けようとした瞬間
ビリっとした痛みが僕のアソコに走る





『「痛っ~!!」』





初めてなのにローションも使わず
慣らしもなく無理矢理入れようとしたから
僕のアソコはユノにブロックされ
皮膚が突っ張られて
痛みを感じた



ユノはユノで急に押し入った
僕が 凄く痛かったんだろう
眉間にシワを寄せ涙目で睨んでいた




「お前……」




「俺 初めてなんだぞ!!」




『……はい』




「もっと優しくしろよ!!」




『…はい』




『 スミマセン…』





僕は思わず腰を引いてしまった









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出来そうで出来ない子(泣)
イケる子 チャンミンが…‥(T△T)

これからゆっくりとユノを責めて(笑)



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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/03/15(火) 21:00:00|
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