ミエナイチカラ

夢見る二人・40

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします





僕はユノの乳首にキスをして
そのままペロリと舌を這わした



「ふふっ…‥くすぐったい」



ユノは体を振るわせて笑い始めた



くすぐったい?



気持ちいいってわけじゃないんだ…



クスクスと笑いつづけるユノ
僕はもう片方の乳首も
ペロリと舐めてみた



「ふふ…チャンミン…やっ」



ユノは僕から逃れようと体を捩る
僕は乳首をちょっと強めに
押すように舐めてみた



「…あっ…」



今までクスクス笑っていたユノが
ピクッと反応する
僕はもう一度同じように強めに舐めた



「んん…っ…‥」



ユノ……感じてる?



僕は唇で乳首を挟み
口の中でペロッと舐めてやる



「あっ‥やっ…」



「んん…チャン‥ミン…」



良かった



ユノ感じてる



僕は嬉しくて
ユノの左右の乳首を
代わる代わる舐め続けた



「はっ…んん…」



「チャンミン…ソコばっか‥」



ユノは恨めしげに僕を見つめて
下も触ってとおねだりしてきた



ユノの下…ソコは
ハチ切れんばかりに立ち上がり
僕に触ってくれと主張していた
僕はユノのソコを手に包み
ゆっくりと上下させた



「あっ…あ……」



ユノのソコは
益々立ち上がり
次第に僕の掌を濡らしていく



『ユノ…僕もいいですか?』



ユノは情欲の籠った目で
僕のアソコを見た
僕のソコもユノに劣らず主張している



『ユノ一緒に触って…』



ユノは黙って頷いて
僕のアソコに手を伸ばしてくれる



『ふっ……』



「…あっ……ん」






ユノも僕もさっきの慌てたエッチより
何倍も気持ち良くなっていた

















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小さな事からコツコツと (。-∀-)?


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/03/18(金) 21:00:00|
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