ミエナイチカラ

夢見る二人・41

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします




悪戯の延長のような



自分の欲望を押し付けた
さっきのエッチと全然違う



ユノは僕の掌の中で
僕はユノの掌の中で
気持ちいいと脈うっている



「…うんっ…あぁ……」



『んっ…ん…ユノ……』



このままイッてもいい



ユノに一緒にイこうと囁くと
ユノは僕のを掴んでいた手を急に止めた
それにつられて僕も
ユノを刺激していた手を止める



『ユノ?』



「………チャンミン」



『……はい』



「あの‥さ…」



お互いのモノを持ったまま



ユノは中々次の言葉を言わない



『ユノ…』



どうした?と聞くと
ユノは顔から首…
体全体を真っ赤にして



「その‥だから…チャンミン…」



「ゴムと‥…ローション‥要るから…」



『!?』



「な…チャンミン‥最後までしよ‥』



ユノの告白に僕まで赤くなる



『ユノ好きです』



僕はギュ~とユノを抱きしめた



「あっ‥でも ゆっくりだからな」



もちろん!!!



僕は直ぐにゴムとローションを
手に取りユノに向かい合う



「はっ…恥ずかしいから
後ろからして///」



ユノは自分で後ろを向いて
僕に触るように言ってきた



僕は掌にローションを取り
手の中で少し捏ねる
わざと出したわけじゃないけど
ニチャっという音がやけに響く



「チャンミン!!」



『はい?』



「いいから早く!!」



ユノはそう言って耳を
両手で押さえてしまった



早くって言っても



僕はユノを大事に抱きたい



だからちょうどいい温かさになった
ローションをゆっくりと
ユノの双丘に滑らしたんだ










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じれったい………(´-ω-`)
早く終わってくださいこの話(泣)





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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/03/19(土) 21:00:00|
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