ミエナイチカラ

僕のヒョン・18

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホです。
恋人設定です。
ダメな方は退出をお願いいたします。

大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ






止めれるはずがない。


ユノもそうでしょ?
違いますか?


僕の腕の中で 体を震わせ
僕から与えられるキスに
懸命に返してくる貴方…
溢れだした涎がユノの口角から顎へと伝っていく。


「ふぅっ…」


キスから解放すると
ユノは息を整えようと肩を揺らしている。
そしてフットライトの灯りでも分かる位
顔を上気させて僕を見上げている。


ちょ…貴方…エロすぎ…挑発してんですか?


僕はさらに興奮してしまう…


『ユノ…ユノ…』


僕はもう一度ユノにキスを落としながら
手を腰から脇腹へ…そして胸へと滑らせ
その先端を指先で弾く。


「うぁ…」


「…っく…」


僕の手が動く度に ユノの体がビクッビクッと反応する。
そんなにカワイイ反応されちゃたまらない…


「ぁ…やめ…っ」


貴方こんなに感じてるのにまだダメって言うんですか?
僕は自分の高まりをユノの太ももに押し付けてやった。


「チャ!? チャンミン!ダメだって!!」


『どうして?』


『ユノのここも僕と一緒ですけど?』


そう言ってユノの熱くなった物を
やんわりと握る……


「うぁ…本…当にダメって…」


ユノはもう泣きそうな顔をしてダメダメ言ってくる。
僕はさすがに続けられなくてユノを弄っていた手を離した。


『何でそんなに止めるんですか?
僕の事本当は好きじゃないからですね…』


ユノがそんな風に思ってないことは
分かっていたけど、つい口から出てしまう。


そんな僕を見てユノは慌てて否定する。


「違う…違うって言ってんだろう…」


『じゃぁ何故ですか?』


そう言うとユノは真っ赤になって言ったんだ…


「お前…ここ何処だと思ってんだ!」



あぁ…ユノが可愛くてすっかり忘れてましたよ…










チャンミンのバカ~(*∵)




いくかと思った人 挙手~(^^)/





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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/06/03(水) 21:00:00|
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コメント

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  1. 2015/06/04(木) 09:14:31 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

たー○様

ハイ!ハーイ!
挙手ありがとうございます(*^^*)

私も大好物です(笑)
ウフフフ( ☆∀☆)

よろしければ お付きあいくださいね(^_^)
  1. 2015/06/04(木) 12:32:38 |
  2. URL |
  3. kazuki #eSiykx.6
  4. [ 編集 ]

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