ミエナイチカラ

夢見る二人・42

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします






ローションをたっぷり付けた指を
ユノの双丘に滑らし
その奥の蕾にそっと触れる



「あっ……」



僕は本当にゆっくりゆっくりと
指をユノの中に進めていく



「………はっ…は…」



ユノは僕の指が動くたび
荒い息を洩らす



『ユノ……』



『大丈夫?痛くない?』



「ふぅ………ぅ……んん…」



ユノはその目にうっすらと
涙を滲ませながら
大丈夫だと小さくだけど頷いてくれた



こんな所を指を入れられて
掻き回されて平気なわけはないだろう……
それでもユノは僕を受け入れようと
頑張ってくれている



僕は本当にゆっくりゆっくりと
中を解していく



「………あっ……う」



『ユノ……ユノ』



中を探っていた僕の指が
ある一点を刺激した時
ユノの体がビクッと反応してきた



「あっ……んんっ?」



『ユノの……ここ?いいの?』



ユノは頭をふるふると振り
違うと否定する
それでもソコを刺激し続けると
ユノから 絶え間無く
甘い吐息が漏れ続けた



「あっ……あ……んん……あぁ……」



僕は思いきってその部分を
グリッグリッと強めに指を擦り付けた



「や…っ……あぁ………ああん」



『ユノ……お願い‥聞かせて
ここ……いいの?』



ムードが無くてもいい
だってユノに感じて欲しい



『ユノ……いいの?」



ユノは一瞬顔を横に振ったけど
体を奮わせながら
コクコクと何度も頷いてくれた



良かった……
気持ちいいんだ



僕はユノに指を増やすよと
断りを入れてもう1本指を増やし
ユノが反応したソコを
更に刺激してみた



「あ……あぁ………チャンミン……チャンミン」



「……変だ……‥‥俺…なんか変だよ‥」



「……チャンミンもう……しよ‥」



『……………』



しようと言われても…
まだ指2本……
このまましたら
きっとユノが痛いのは目に見えていた
僕は指でユノの中を刺激し続けた



『ダメだよ……まだ早いよ‥
ユノ……もう少し頑張って……』



僕はユノの耳朶から首筋に
キスを繰返しす
ユノは恨めしげ僕を見つめて
好きにしろっと顔を臥せってしまった













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早くして…(∵ )

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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/03/21(月) 21:00:00|
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