ミエナイチカラ

夢見る二人・43

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします





僕はしつこいくらいに
ユノの中を指で刺激し続けた



「ふ…っあ……あっ……ん」



絶え間無く漏れる
ユノの甘い声



「チャンミン…チャンミン」



「………ふぅ………ん」



「チャンミン………‥」



「……………んぁ…」



ユノは背を反らし
僕をチラチラと見る



ユノ…もういい‥‥



そろそろ いける…?



僕はユノの中から指を引き抜き
ユノの蕾に僕を押し付けた



「あっ……」



それでも僕は一気にユノの中に入れず
その入口に僕のを何度も
塗り付けるように動かした



「チャンミン!」



「やっ!! 頼むから入れて」



『ダメだよ‥ユノを傷つけたくない』



本当に傷つけたくなかった
だからゆっくりとしていきたかったのに
ユノは僕のを握って
自分の後ろに押し当てた



『ユノ!!!』



「ん……も‥いい…‥から…」



そんな事言っても…



ほら…



入らないじゃないか…



それでもユノは僕のを入れようと
なんとか頑張っている



『ユノ………』



「んんっ………チャ‥ンミン」



「入ん…な‥い…」



そう言ってユノは涙目になっていた



『ユノ……ゆっくりしよ?』



「もういいよ……」



そう言ってユノは顔を
何度も横に振る



『ユノ………』



別に僕から入れても良かったけど
それだとユノは痛くても
我慢してしまうような気がしたから
僕は思いきってユノに聞いてみた



『ね…ユノ……僕が下になるから…』



『ユノは‥自分が痛くないよう……
ゆっくり…自分で入れてみて…』



ユノは一瞬考えこんだけど
僕の体を仰向けに寝かせると
僕を跨いできた



「………チャンミン‥」



ユノは1度深呼吸すると
僕の立ち上がったモノを
ゆっくりと自分の蕾に入れていった









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チャンミンと早く
一緒になりたいのぅ…(∵ )



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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/03/22(火) 21:00:00|
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コメント

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  1. 2016/03/22(火) 21:49:45 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

ゆ○○ん様

お忙しい中コメント
ありがとうございます(*^^*)

忙しい時って本当いろんな事が
集中してきますよね(´Д`|||)

まだまだ朝夕冷え込むので
お体に気をつけてくださいね〜

ファイティン(*´-`)


小さい事もコツコツと
私は無理かも…(。-∀-)

  1. 2016/03/22(火) 22:24:26 |
  2. URL |
  3. kazuki #eSiykx.6
  4. [ 編集 ]

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