ミエナイチカラ

夢見る二人・44

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします





ユノはゆっくり



ゆっくりとその体に
僕を収めていく



「ん…っ………くっ……」



ユノはほんの僅かに進んでは止まり
何度か肩で息をしては
また少しずつ進めていく



「…ふっ………んん…」



なんとか半分程収まった時
ユノは残りの長さを確認するかのように
その接合部から僕のモノを撫でてきた



まだ全部入りきっていないからか
ユノは眉間にシワを寄せる



「ふ…うっ…チ‥ャンミ…ン……
まだ……なん……だ‥」



ゴメン……ユノ



まだ全部じゃないよ



僕は申し訳なくてユノに聞いてみる



『ユノ……大丈夫?』



ユノはツラいはずなのに
コクンと頷いて
また少し体を沈めた



『ユノ!』



僕は愛しくてたまらなくて
ユノを抱きしめようと
つい上半身を起こしてしまった



「……やっ!!」



そのおかげで角度が変わってしまい
僕のモノは全てユノの中に入ってしまった



「んんっ…」



『あっ……ごめん』



ユノは僕の上で動けずに
じっとしている



「……チャンミン…
ゆっくりでいいって……
言ったのに……」



うん……ゴメンなさい



僕はユノを抱きしめて謝った



『わざとじゃないよ…』



慌てる僕を見て
ユノは笑ってくれた



『ユノ…ユノ…ユノ……』



「チャンミン…」



『ユノ……好きです』



「俺も‥…好き」








それから僕は
ユノが慣れてきたのを見計らって
ゆっくり…ゆっくり
ユノを突き上げた












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チャンミン…ゆっくりなのぅ(∵ )

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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/03/23(水) 21:00:00|
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