ミエナイチカラ

夢見る二人・46

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いいたします





チャンミンとエッチ出来て
嬉しかったのに……



そう言ってユノは涙を
流してくれたのに
僕って本当にダメダメだ……‥‥








『ゴメン…なさい』



「ゴメンじゃない」



ユノはぷっくりと頬を膨らませて
ムッとしてしまった



『すみません…』



僕は何度も謝罪の言葉を繰返した



『ユノ…ゴメン……』



『ゴメンなさい』



「だぁ~かぁ~ら~
ゴメンじゃないって言ってるだろ!!」



だって今突いたの
ユノ痛かったでしょう?
それに僕‥ユノの気持ちに
気付いてなかった……



『ゴメン……』



そうこうしているうちに
僕のが段々しょげてくる
それに気付いたユノは怒りモードだ



「もぉ~!チャンミン!!」



「チャンミンは気持ちいいって
言ってくれればいいって」



だってそれじゃあ
僕だけが一方的にエッチしてる事にならない?
その言葉に僕もムッとしてしまう



『そう言うわけには……』



「俺はスッゴい気持ちいいの!!」



ユノは僕の話を遮って
自分の体重をかけるように
僕のを全部その体に収めてしまった



「んんっ…‥」



『ユノ‥ ダメだって……』



「ダメって……そりゃ初めてだから
ちょっとはさ‥痛いよ……
でもな俺はチャンミンに気持ちよく
なって欲しいし俺でイッて欲しいの!!」



「分かった!?」



『……うっ』



「返事は!!」



ユノの剣幕に圧されて
僕は素直にハイと答えた



僕の答えてを聞いてユノは
満足げに頷くと最後までイッてと
ゆるゆると抜き差しを再開した



『ユノ‥‥‥』



『……気持ちいい』



「あっ……んっ…‥んん」



『僕からシテいい?』



「…………いいって」







そして僕はユノが根をあげるまで
何度もユノを責めたてた










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あれ?優しく抱くって
言ってなかったっけ……(´-ω-`)

そろそろ終わりの予定です


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/03/25(金) 21:00:00|
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