ミエナイチカラ

もっともっと・34

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ



※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いします




俺達はキスだけでは足りなくなって
次第にエスカレートしていった




『ユノ…‥触っても?』




もちろん…‥




いい………




ズボンの上から
お互いの熱さを感じ
俺もチャンミンも
痛いほどにズボンの
布地を押し上げていた




「チャンミン……俺も」




「俺も‥触っていいか?」




チャンミンは頷くよりも先に
俺のモノに手を伸ばしてきたので
俺も負けじとチャンミンのモノに
手をかけた




うわぁ………




熱くて‥固くて……




「チャンミン…‥」




「チャンミンの おっきいのな…」




思わず出た言葉に
チャンミンは 頬を緩めて
俺のも誉めてくれた




『ユノのはキレイです
………すごくいい』





「キッ…キレイ!??」




おっ…お前……バカか///////




男のアソコにキレイで
良いって………




「何言ってんだ/////」




俺は恥ずかしくて
チャンミンの視線から
ソコを隠そうとしたけど
しっかりと握られていたので
どうにもならなかった




チャンミンは ゆっくりゆっくり
俺のを扱きだした




「ぁ………うっ………んん」




「ふぅ…‥あっ………」




気持ちいい………




チャンミン…‥




気持ち…いい………




あまりの気持ち良さに
俺は自分の快楽だけを追ってしまう




『ふふっ…ユノ…‥…僕のも扱いて』




言われ‥なくても……




そう思ってはいても
チャンミンは手を止めてくれなくて
俺は手を動かすことが出来なかった




「あ…あっ……」




「チャンミン…待って…うっ……」




あろうことか俺は追いつめられて
あっさりとチャンミンの手の中に
白濁を放ってしまった




















恥ずかしい……(∵ )



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扱き…扱いて…扱いた
何言ってんだ←アホすぎ( ̄~ ̄;)

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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/06/11(土) 21:23:12|
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