ミエナイチカラ

もっともっと番外編・5

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ



※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いします





もう我慢出来そうになかった



警官のコスプレ衣装で
強調されるユノのエロい体



僕はシウォンから貰った
オモチャの手錠を取ると
ユノに近寄った



『ユノ…手錠のかけ方知ってる?』



ユノは そのくらい知ってると
ぷ~と頬を膨らませた



じゃあ僕の手に掛けてみる?と
手錠を渡すとユノは意気揚々と
僕の手を取った



「ふんふんふん♪」



「とりゃぁ~!!」



ユノはガチャッと
僕の右手首に手錠をかけた



「簡単~♪」



ほら見ろとばかりに



得意気に手錠のかかった
僕の手を見ていたユノに
僕は ダメ出しをする



『こんなかけ方じゃ
ダメですよ…』



僕は素早く鍵を外し
逆にユノの右手を取った



そして正しいかけ方を
ユノにして見せた



『こうです』



カチャリと言う音とともに
ユノに手錠をかけ
もう一方の左手にも
手錠をかけた



「俺のかけ方と どこか違うか?」



ユノは不思議そうに
手元を見ていた



『ここからが 違います…』



僕は大袈裟な仕草で
ユノの手と手錠に
弛みがないか確認して見せる



ユノは 手錠をかけられ
自由がきかなくなった両手を見ながら
へぇ~とかスゴい~とか言って
感嘆の声を上げている



『………ユノ』



「ん?」



僕は手錠で固定されたユノの両手を
ユノの頭の上にまで持ち上げ
ユノが動きづらい事を確認すると
熱っぽく聞いてやった



『ユノ…‥…しよう』



「ん………っ」



そして返事も待たずに
ユノの唇に貪るように吸い付いた







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コスプレに
手錠……
あはははは( 〃▽〃)

最近 記事のUP
遅くなってスミマセン

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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/06/21(火) 21:34:07|
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