ミエナイチカラ

もっともっと番外編・7

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ



※性的描写がございます
閲覧は自己責任でお願いします




パツパツになっている
ユノのあそこは
本当に窮屈そうだった



だからといって
直ぐに解放してやらない



だってせっかくの制服に
手錠で手の自由の効かないユノだ



この状況……



暫く堪能しますか



僕は 痛いほどに布地を押し上げている
ユノのアソコに手を滑らせた
元が薄くてテロテロな生地だから
ユノの上で 僕の手がよく滑る



「ひっ……」



「うぅ……ん」



何度も何度もソコを弄っていると
次第に僕が触っている部分が
ユノのエッチな滴でシミが出来てきた



『ユノ…‥何だか
滑らなくなってきましたよ』



そう言いながら
わざとシミの出来た所を
重点的に親指でグリグリと
擦ってやると
ユノは手錠のかかった手で
僕の頭をガシャガシャと叩き出した



『チャンミンのスケベ!!
オヤジ!!変態!!触んな!!!」



『そんなに 気持ちいい?』



素直に良いって言えばいいのに



ユノは益々 僕の頭を叩き出した
さすがに偽物といっても
手錠で頭を叩かれると痛くて
僕は手錠を掴んでユノを止めた



『ちょっと…大人しくして
職務妨害になりますよ』



「お前……本当 変態!!」



何とでも……



僕はユノの口を塞いで黙らせた



「………んんっ…」



「ふぁ……ん…みん」



『ユノ… 偽物と言っても
そんなに暴れたら 手首に跡が付きます……』



「ふぅ……じゃ…外せ……よ」



ユノはガチャガチャと
手錠を揺すって 大きな音をたてる



『ダメ……』



だってもっと堪能したいから……



僕はユノの舌を絡めとった






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私が堪能したいだけ(´-ω-`)


カウンター5万回りました♪
これも お付き合いくださる
皆様のお陰です~
ありがとうございます~(*´-`)
よろしければ これからも
お付き合いくださいm(__)m


明日か明後日に短めの話はさみます


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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/06/23(木) 21:00:00|
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