ミエナイチカラ

僕のヒョン・25

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホです。
恋人設定です。
ダメな方は退出をお願いいたします。

大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ



※性的描写がありますご注意下さい






あんなにヤル気だったのに
今日はしないと言うユノ…


貴方が仕事を大事にしてるのは分かっています。
だけど……




『…分かりました…』


そう言うとユノはスゴく嬉しそうに笑う。
なんだかその笑顔が悔しい…


『今日は…しませんよ……
ですが大きくなった僕をどうしますか?』
僕は視線を大きくなった自分に落としてから
ユノを見て自分の唇を指でトントンとしてみせる。


ユノは自分の唇を手で隠しながら
「えっ? ダメだぞ!?口でしたらアゴ痛くなるから!!」
そう言って僕から離れていく。


ふふっ 何も言ってないのに
分かったんですね…
僕はニヤリと口角を上げた。


『僕の大きいですからね…
ユノの可愛い口じゃ辛いですもんね』


「ばか!トイレでしてこいよ!」


ユノ…顔から体まで 真っ赤ですよ…


『なんて寂しい事言ってくれるんです?』


そう言ってしょげてみせれば
ユノは申し訳なさそうに僕を見ている。


「じゃあ…どうすればいい?」


「手でしようか?」


『ふふっ それもいいですが…ユノのここ貸して下さい』


そう言ってユノをベッドに押し倒し僕に背を向けさせる。


「えっ!?」


驚くユノを無視して
僕はユノのスウェットを降ろし
下着を素早く脱がせた。


「なっ!? チャンミン!!」


慌てて体を捻ろうとするユノを押さえて
僕はユノの後ろから太ももの間に自分を差し込んだ。


「チャっ…チャンミン!!」


『いいですか?しっかり足を閉じて下さい』


「なっ…に!?」


ユノの抗議をスルーして、僕はゆっくりと腰を動かす…


「チャンミン! 今日はしないって言っただろ!!」


『えぇ…今日は挿れません…
これなら貴方の体も大丈夫じゃないですか?
もっと強く挟まないと間違えて入っちゃいますよ』


そうユノの耳元で囁くように言うと
ユノの足に力が入って僕の物がしっかりホールドされた。










このくらいいいでしょ~( ´・J・`)♪







チャンミンさん??(°Д°)ガクガク…

えっと…この後鍵付けますか?





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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/06/12(金) 21:00:00|
  2. 僕のヒョン
  3. | コメント:2
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コメント

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  1. 2015/06/12(金) 23:43:30 |
  2. |
  3. #
  4. [ 編集 ]

sa○○様

いつもありがとうございます

頑張ってみます〜


また遊びに来て下さい(*^-^*)
  1. 2015/06/13(土) 12:10:42 |
  2. URL |
  3. kazuki #eSiykx.6
  4. [ 編集 ]

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