ミエナイチカラ

僕のヒョン・26

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホです。
恋人設定です。
ダメな方は退出をお願いいたします。


大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




※性的描写がありますご注意ください。




ユノの太ももの間でゆっくり動かしてはいるけど
さすがに急ぎ過ぎた…
ローションも何も付けないままだと
ちょっと痛い……


それでもなんとか動かしていると
少しずつ動きが滑らかになってきたような…


汗と僕からにじみ出る物で
動き易くなってきたと思ってたけど
それだけじゃなかった。


僕の物がユノの物を下から摺り上げ
いつの間にかユノも大きくなっていて
ユノからも少しずつ溢れ出ていたんだ。


僕は嬉しくなってユノの物を握り込む。


「あっ…くぅ…」
ユノの体がビックッっと反応して又僕を締め付ける。
なんて敏感な体…たまらない……


『ユ…ノ…』


僕は腰の動きを続けたまま
ユノの物を上下にしごく…


「ふぁ…チャンミン……」


なんです?そのいい声
止めろと言っていた先程とは
全然違いますよ……


『ユノ…気持ちいい?』


「んぅ…気持ち…いい」


僕はユノの首元にキスマークを付ける。


『止め…そこは…人に見える…』


ふふっ…こんなに興奮してるのに
意外に冷静ですね。


僕はユノをしごく手と
太ももの間を抜き差しするスピードを早めた。


「あぁ…う… チャン…ミン…」


どうしよう…このままユノの中に挿れたい…
挿れてしまいたい!!


そんな僕の欲望を見透かすように


「チャン…ミン…ダメだから…」


ユノが先に牽制してきた。


僕の考えている事分かっちゃいましたか。
止めようって言うのを無理に?
させてもらっているんですから
仕様がないです、今日はここで我慢します。


僕は自身を解放する為
腰を強く打ち付けた…











それだけはダメなのぅ(∵*)






スミマセン!
挿れてませんから~(((・・;)







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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2015/06/13(土) 21:00:00|
  2. 僕のヒョン
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