ミエナイチカラ

妖精と戸惑い

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ







チャンミンとユノユノの子供は
ユンと名付けられ
二人は育児 真っ只中




と言っても 出産後も
チャンミンが料理はもちろん
掃除洗濯すべてやってくれるので
ユノユノは ユンの世話に
集中する事が出来ました








「だんな様 ありがとう~♪」




「おかげで ユンに ゆっくりと
お乳を飲ませる事が出来るの~♪」




そう優しく微笑む
ユノユノの腕の中では
ユンが懸命におっぱいに
吸い付いていました



チャンミンは その様子を
微笑ましく見つめました




そう微笑ましく思いながらも
ユンが生まれてから
ユノユノの胸に触れていない…
エッチしてないと思いました




「んんっっ~ん」




どうやらユンは
お腹が一杯になったようで
ユノユノのおっぱいから
口を離して今度は小さな手で
ユノユノの柔らかな胸を
フニフニと触りだしました




「んふっ♪ユンいっぱい飲んだね~♪」




ユノユノはユンの背中を
ポンポンと軽くたたいて
げっぷをさせました




チャンミンはユンが
ユノユノの胸を揉む様を
ジッと見つめていました




そんなチャンミンの様子に
気付いたユノユノは声をかけます





「だんな様 どうしたの?」




ユノユノとユンを呆然と
見ていたところを声をかけられ
チャンミンは我にかえり
コホンと咳払いしました




『あっ……いや‥…‥何でもない』




「そう?」




何でもないと言っても
チャンミンの視線は
ユノユノの胸に向いてしまうので
ユノユノはもう一度聞きました




「だんな様 どうしたの?
何かあれば言って……お願い」




ユノユノはユンを腕に抱いたまま
コテンと首を傾げました





限界でした………





チャンミンはふらふらと
二人に近づくと
ユノユノの腕からユンを抱き上げ
ユンをあやしながら
ユノユノに聞きました




『…………おっぱい』




「おっぱい?」




『…………俺も 』




「だんな様も?」




チャンミンは徐に
まだお乳に濡れたユノユノの胸に
チュウと吸い付きました




「!!!!!」




『俺も 揉みたい……飲みたい…
ユノユノ…‥‥エッチしよ』




どうやらチャンミンは
エッチがずっとお預けな分
ユノユノとユンの授乳を見て
我慢出来なくなっていました




『ねぇ‥……ユノユノ‥』




チャンミンはユンを
片手で抱き空いた方の手で
ユノユノの胸を優しく
円を描くように触れてきました




『いい?』




「………!?」




ユノユノは顔を真っ赤にして
言いました




「まだダメだから~!!」




ユノユノは絶叫し
ユンをチャンミンに預けたまま
走り去って行きました











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忙しいと
UPが遅くなるし
チャンミンが変態になるし←関係ない

こんな私ですが
お付き合いありがとうございます(*´-`)



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  1. 2016/07/16(土) 22:22:32|
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