ミエナイチカラ

花咲く夜に

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ




軽い性的描写がございます
閲覧は自己責任で お願いいたします


※自己満足です………801(´-ω-`)














「………ん………あっ……んん」




「あぁ……ん………んぁ」




僕が腰を揺さぶる度



ユノからは絶え間なく
声が漏れて



その声が更に僕を煽って



僕はさらに強く
欲望を打ち付ける













《今夜…咲きそうです……》




そう連絡を入れると
ユノは分かった
早めに行くから待っててと
答えてくれる




年に1度




この花が咲く




その夜に




僕はユノを抱く















「あっ………あっ……んん……あぁ」




「や……やめ……んん………」




そう言うから
僕は動きを緩めて
ユノの双丘を揉んだ




『………止めていいの?』




ユノは枕に頭を付けたまま
イヤイヤをして
自分からお尻を僕に
押し付けてくる




僕はほくそ笑みながら
再び強く打ち付けた




「あっ……あっ………」




「チャンミン……チャンミン……」




「あ………んっ………チャンミ……ン…」




ユノが僕の名前を呼ぶのは
もう直ぐイキそうな証拠




僕はユノに入れたまま
抱き起こすと
一緒にいこうと耳元で囁く




ユノは声もなく
コクコクと頷いた




そんなユノを確認して
僕は今まで以上に
強く深く打ち付けると
ユノは体をビクビクと
痙攣させてイッた












「なぁ………チャンミン」



『はい……』



終わった後に体をキレイにし
ベットで二人で微睡んでいると



ユノが白い花を付けた
鉢植えを見ながら言った



「知ってるか…」



『…………?』




「この花……上手く育てれば
2~3ヶ月後にもう一度咲くんだって」




『マジですか!!』




『年に1度しか
花が咲かないと思ってました!』




僕はユノに
頑張って育てます!!
そう言って いそいそと
ベッドから降りると
鉢植えに向かって行った



後ろからはユノの
笑い声が聞こえてきた






ゲッカビジン!!



スミマセン スミマセン
少しエロ書きたかっただけです
(´д`|||)



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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/07/22(金) 21:00:00|
  2. SS
  3. | コメント:0
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