ミエナイチカラ

狩人とタイミング

管理人の妄想(フィクション)です。
本文に登場する人物と 実在の人物は関わりはございません。
腐要素が含まれる可能性があります。
以上ご理解頂ける方のみご覧ください。

ミンホで恋人設定です。

ダメな方は退出をお願いいたします。

※パラレルです。
大丈夫な方のみ
続きを読むからどうぞ



※ 性的描写が ございます
閲覧は自己責任にて お願いいたします




ユンをミノに預けて
俺はユノユノを抱き上げ
寝室に向かった




腕の中のユノユノは
俺にギュッと抱きついていて
とっても とっても可愛いかった




久しぶりな事もあって
俺は 劣情を抑えられず
寝室に着くとユノユノに
かぶり付くようにキスをした




「ん…んふっ………んん」




『ユノユノ………』




「ふぁ………ぁん……んん」




「……だんな‥さまぁ……」




ユノユノの甘い声が
いつも以上に甘い香りが
既に熱くなっていた俺の中心を
更にギンギンにさせた




『ユノユノ………』




『ユノユノ……』




本当に久しぶりだ
ユノユノの体を気遣って
ユンを身籠ってから
俺はユノユノに手を出していなかった
早くイッたら どうする…
それでもいいか……
1回で済むわけないし




『ユノユノ………』




「だんなさまぁ………」




『ん‥‥』




「久しぶり…だから
やさしくしてね…」




『もちろん……』




一応 そう答えるけれど
きっと抑えられないだろう




『ユノユノ……』




「だんなさまぁ…‥」




俺はユノユノのその白い肌を
徐々に露にしていく



元々 ふくよかな胸が授乳の為か
更にたわわになっていて
俺は思わず唾を飲み込む




『ユノユノ…』




『俺にも…おっぱい…』




『頂戴……』




ユノユノは
ユンの分は残しておいてと
言うと 自ら胸を持ち上げた




ふふふっ




吸ってもいいんだ




俺は ユンの分残すからと言って
ユノユノのピンクの乳首に
吸い付いた




「あぁん…………やぁ」




「あぁ…‥んん」




ユノユノの乳首から
ジワッと溢れるものを
俺は夢中で舐め取った




ユノユノは ぶるりと
体をひくつかせると
腕のに俺の頭を抱え込む




「だん…なさまぁ……」




もっとユノユノを乱したくて
乳首を軽く噛んだその時……




「ふぎゃぁ~ふぎゃぁ~」




ユンのけたたましい
泣き声が俺の行為を止めた




…………マジか




ユンの泣き声を聞いたユノユノは
俺の下からすり抜けると
素早く服を着て
ユンの元へと向かっていった




「ユン~~!!」




『…………………』




確か



ユン…




おしめも代えたばっかりだし
お腹も一杯だったはずだ




…と言うことは




何 泣かしてんだよ!!




ミノ!!!




俺は大きくため息を付くと
ユノユノの後を追った















ミノ………覚えとけ ( ´・J・`)



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また変態チャンミン( ̄▽ ̄;)


本当にチャンミンも好きなのよ!!

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テーマ:東方神起 - ジャンル:アイドル・芸能

  1. 2016/08/01(月) 21:00:00|
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